魔探偵ロキ 6巻

魔探偵ロキ 6巻

6巻の発売日
2003年6月10日(火)
電子書籍 6/10(火)発売
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『魔探偵ロキ』6巻について

『魔探偵ロキ』6巻は、2003年6月10日(火)に発売された木下 さくらによるコミックスです。

続く7巻は2003年6月10日に発売されています。

6巻のあらすじ

北欧の神・フレイである怪盗フレイは、ティッシュ配りで犯行予告状をばらまこうとして大堂寺繭良(だいどうじ・まゆら)に一目惚れする。その後、会場は9階なのに、犯行予告状では八階と書いているのに目をつけたロキは、その狙いを見破ってブルーサファイヤのスポットでフレイと対峙する。しかしフレイは、子供には興味がないと振り払って、ロキを窓の外に落としてしまう。その時、ロキの身に変化が……!? 続きを読む

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 2003年6月10日発売

道場で剣道を教えることになった鳴神(なるがみ)は、そこの娘である弥生(やよい)に片思いする。経営コンサルタントと間違えて燕雀探偵社へ来た弥生は、ロキと闇野(やみの)を道場へ連れてくる。そんな時、裏の空き地の崖で古代遺跡発掘をする大堂寺繭良(だいどうじ・まゆら)と会ったロキ達は、崖に記された多数の×印が気になって……!?そして、ロキがいきなり神の姿に戻り、フレイヤが事件に巻き込まれて……!?

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4巻 2003年6月10日発売

大堂寺繭良(だいどうじ・まゆら)は、水族館でバイトする鳴神(なるがみ)からチケットを買ってロキを連れて行く。ガイドの華(はな)に案内されて魚の鑑賞をする繭良を残して、実は北欧の神・トールである鳴神にその目的を問い詰めるロキだったが、水槽で職員・井上の溺死体が発見される。そして、トリックを見破って犯人を言い当てたロキは、その後、ロキを憎む神・ヘイムダルと対峙して……!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『魔探偵ロキ』の発売日一覧

7巻 2003年6月10日
6巻 2003年6月10日
5巻 2003年6月10日
4巻 2003年6月10日
3巻 2003年6月10日
2巻 2003年6月10日
1巻 2003年5月10日
1巻 2003年6月10日

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