羅什─クマーラジーヴァ─ 7巻
希望コミックス

羅什─クマーラジーヴァ─ 7巻

7巻の発売日
2020年1月28日(火)
電子書籍 1/28(火)発売
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電子書籍
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『羅什─クマーラジーヴァ─』7巻について

『羅什─クマーラジーヴァ─』7巻は、2020年1月28日(火)に発売された「希望コミックス」のくさか 里樹によるコミックスです。

続く8巻は2020年1月28日に発売されています。

7巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2020年1月28日
シリーズの中で
8冊のうち7冊目
レーベル
希望コミックス

7巻のあらすじ

王女を救えなかったことで自分を責め続け、心を閉ざしてしまう什。そんな什の心を解きほぐそうとする太郎だったが、一筋縄ではいかず途方に暮れていた。その時、什の父・鳩摩羅炎が生きていた時代に什を連れていくことを思いつき、トリップを試みる太郎。しかし、二人がトリップした先は、なんと現代であった……。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2020年1月28日発売

若き鳩摩羅什に立ちはだかる数々の試練、そして葛藤…。近隣の援軍を得て善戦したものの、呂光軍の戦術と気迫の前に、ついに亀茲国は敗れる。亀茲国王・白純は、羅什の忠告を素直に受け入れなかったことを後悔しながら、かろうじて戦場からの脱出を図るが、思わぬ追手がその身に迫っていた。太郎とココはトリップの末に亀茲国にたどり着くが、すでに亀茲城は落城した後であった。戦乱によって荒廃した亀茲国の惨状を目の当たりにしながら、二人が呆然と立ちすくんでいると……。

6巻の発売日・購入先 ›

5巻 2020年1月28日発売

大乗仏教を学び始めた鳩摩羅什が、自らの使命に目覚める――。「お母上を救っておあげなさい」という須利耶蘇摩の言葉を受け、母親を探す羅什。しかし、耆婆はわが子には会わず、尼寺からインドに旅立とうとしていた。尼寺に入ることができない什は、衣服を破り、自らの血でメッセージを認(したた)め、ホジョーらに託そうとする……。

5巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『羅什─クマーラジーヴァ─』の発売日一覧

巻発売日
8巻 2020年1月28日
7巻 2020年1月28日
6巻 2020年1月28日
5巻 2020年1月28日
4巻 2020年1月28日
3巻 2020年1月28日
2巻 2020年1月28日
1巻 2020年1月28日

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