6巻 2025年8月5日発売
四季庁で襲撃を受け籠城する雛菊とさくら。首都高で賊と争う狼星と凍蝶は春を救出するため動くが、仲間の裏切りが立ちはだかる――。一方、戦闘が激化する四季庁に撫子誘拐の首謀者【華歳】の頭領・観鈴が乗り込む。かつて雛菊を攫った賊の思惑は――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第6巻。
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『春夏秋冬代行者 春の舞』7巻は、2026年4月3日(金)に発売された「花とゆめコミックス」の小松田なっぱ・漫画 暁佳奈・原作 スオウ・キャラクターデザインによるコミックスです。
前巻の6巻(2025年8月5日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2026年7月3日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
四季庁で襲撃を受け籠城する雛菊とさくら。首都高で賊と争う狼星と凍蝶は春を救出するため動くが、仲間の裏切りが立ちはだかる――。一方、戦闘が激化する四季庁に撫子誘拐の首謀者【華歳】の頭領・観鈴が乗り込む。かつて雛菊を攫った賊の思惑は――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第6巻。
秋の代行者・祝月撫子が、テロリスト集団「華歳」に誘拐されてしまう。かつての雛菊と同じように――。撫子奪還のため、春夏秋冬の代行者・護衛官たちは共同戦線を組む。しかし、“春”と“冬”がそれぞれ賊の襲撃を受け…。様々な思惑が入り交じる中、雛菊と凍蝶は10年越しに言葉を交わす――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第5巻。
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 8巻 | 2026年7月3日 |
| 7巻 | 2026年4月3日 |
| 6巻 | 2025年8月5日 |
| 5巻 | 2025年2月5日 |
| 4巻 | 2024年5月2日 |
| 3巻 | 2023年11月2日 |
| 2巻 | 2023年5月2日 |
| 1巻 | 2023年1月4日 |
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