春夏秋冬代行者 春の舞 7巻
花とゆめコミックス

春夏秋冬代行者 春の舞 7巻

7巻の発売日
2026年4月3日(金)
紙の本 4/3(金)発売
電子書籍 4/3(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『春夏秋冬代行者 春の舞』7巻について

『春夏秋冬代行者 春の舞』7巻は、2026年4月3日(金)に発売された「花とゆめコミックス」の小松田なっぱ・漫画 暁佳奈・原作 スオウ・キャラクターデザインによるコミックスです。

前巻の6巻(2025年8月5日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2026年7月3日に発売されています。

7巻のデータ

紙の本の発売日
2026年4月3日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年4月3日(紙の本と同じ日)
発売から
約7.2ヶ月(218日)
6巻から
約7.9ヶ月(241日)。この作品のふだんの間隔(約6ヶ月)より長め
8巻まで
約3ヶ月(91日)
シリーズの中で
8冊のうち7冊目
レーベル
花とゆめコミックス

7巻のあらすじ

撫子救出のため【華歳】の本拠地に臨む竜胆と夏主従。瑠璃が撫子の所在を察知するが、賊に囲まれ激しい戦闘が始まる――。一方、四季庁に籠城する春主従は冬主従の助けを待つ。雛菊はかつて観鈴が殺した、前の雛菊を追憶し――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第7巻。2026年4月刊

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2025年8月5日発売

四季庁で襲撃を受け籠城する雛菊とさくら。首都高で賊と争う狼星と凍蝶は春を救出するため動くが、仲間の裏切りが立ちはだかる――。一方、戦闘が激化する四季庁に撫子誘拐の首謀者【華歳】の頭領・観鈴が乗り込む。かつて雛菊を攫った賊の思惑は――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第6巻。

6巻の発売日・購入先 ›

5巻 2025年2月5日発売

秋の代行者・祝月撫子が、テロリスト集団「華歳」に誘拐されてしまう。かつての雛菊と同じように――。撫子奪還のため、春夏秋冬の代行者・護衛官たちは共同戦線を組む。しかし、“春”と“冬”がそれぞれ賊の襲撃を受け…。様々な思惑が入り交じる中、雛菊と凍蝶は10年越しに言葉を交わす――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第5巻。

5巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『春夏秋冬代行者 春の舞』の発売日一覧

巻発売日
8巻 2026年7月3日
7巻 2026年4月3日
6巻 2025年8月5日
5巻 2025年2月5日
4巻 2024年5月2日
3巻 2023年11月2日
2巻 2023年5月2日
1巻 2023年1月4日

『春夏秋冬代行者 春の舞』が好きな人におすすめの漫画