8巻 表紙は未公開
花とゆめコミックス

春夏秋冬代行者 春の舞 8巻

8巻の発売日
2026年7月3日(金)
電子書籍 7/3(金)発売
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『春夏秋冬代行者 春の舞』8巻について

『春夏秋冬代行者 春の舞』8巻は、2026年7月3日(金)に発売された「花とゆめコミックス」の小松田なっぱ・漫画 暁佳奈・原作 スオウ・キャラクターデザインによるコミックスです。

前巻の7巻(2026年4月3日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

8巻のあらすじ

誘拐された撫子をついに見つけた竜胆と夏主従。賊の仕打ちを目の当たりにし、竜胆は怒りの刀を振るう。その時、撫子救出を援護する夏主従に悲劇が――。春主従は観鈴率いる【華歳】を迎え撃つ覚悟を決める。雛菊は四季庁を戦場に変貌させ――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第8巻。 続きを読む

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 2026年4月3日発売

撫子救出のため【華歳】の本拠地に臨む竜胆と夏主従。瑠璃が撫子の所在を察知するが、賊に囲まれ激しい戦闘が始まる――。一方、四季庁に籠城する春主従は冬主従の助けを待つ。雛菊はかつて観鈴が殺した、前の雛菊を追憶し――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第7巻。

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6巻 2025年8月5日発売

四季庁で襲撃を受け籠城する雛菊とさくら。首都高で賊と争う狼星と凍蝶は春を救出するため動くが、仲間の裏切りが立ちはだかる――。一方、戦闘が激化する四季庁に撫子誘拐の首謀者【華歳】の頭領・観鈴が乗り込む。かつて雛菊を攫った賊の思惑は――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第6巻。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『春夏秋冬代行者 春の舞』の発売日一覧

8巻 2026年7月3日
7巻 2026年4月3日
6巻 2025年8月5日
5巻 2025年2月5日
4巻 2024年5月2日
3巻 2023年11月2日
2巻 2023年5月2日
1巻 2023年1月4日

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