遙かなる海へ 5巻
クイーンズコミックス

遙かなる海へ 5巻

5巻の発売日
1982年10月5日(火)
電子書籍 10/5(火)発売
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『遙かなる海へ』5巻について

『遙かなる海へ』5巻は、1982年10月5日(火)に発売された「クイーンズコミックス」の津雲 むつみによるコミックスです。

前巻の4巻(1982年6月4日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く6巻は1982年11月5日に発売されています。

5巻のあらすじ

【波がざわめくごとく香と拓海の周辺に次々と異変が!】藤島恭子の娘の父親が拓海ではないことが判明するが、彼の軽率な行動に傷ついた香はアパートを出て親友・美弥のところへ。そんな香自身も牧村の妻から「夫はあなたを愛している」と衝撃の言葉を聞いて愕然とする。いよいよ佳境の長編ラブロマン、第5巻。 続きを読む

前の巻のおさらい(4巻・3巻のあらすじ)

4巻 1982年6月4日発売

【共に暮らし始めた2人をさいなむ拓海の過去とは?】順風満帆の同棲生活をスタートしたかに見えた香と拓海。しかし彼は年上のわけあり女性・藤島恭子と再会し、思わぬ事実を耳にしてしまう。香は命の恩人で画家・牧村の絵のモデルを引き受けたことで、彼の妻の怒りをかうことに…!長編ラブロマン、第4巻。

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3巻 1982年5月4日発売

【悩み迷い、季節が移るようにかたくなな心にも変化が】姿を消した香を待ちながら拓海は彼女に焦がれる日々を送っていた。一方、香は彼と辛い別れを決意して北の地方へ逃れる…。センチメンタルジャーニーだった。東京へ戻る気になれず、猛吹雪の中で徐々に意識が遠のいていく香は…。長編ラブロマン、第3巻。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『遙かなる海へ』の発売日一覧

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6巻 1982年11月5日
5巻 1982年10月5日
4巻 1982年6月4日
3巻 1982年5月4日
2巻 1982年2月5日
1巻 1981年12月25日

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