遙かなる海へ 6巻
クイーンズコミックス

遙かなる海へ 6巻

6巻の発売日
1982年11月5日(金)
電子書籍 11/5(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『遙かなる海へ』6巻について

『遙かなる海へ』6巻は、1982年11月5日(金)に発売された「クイーンズコミックス」の津雲 むつみによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全6巻)。

前巻の5巻(1982年10月5日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。

6巻のあらすじ

【拓海の故郷の海はまぶしく輝いて2人を包んだ!】体の変調に気づき妊娠を疑う香。しかし拓海は公認会計士の国家試験を目指し猛勉強中。結婚はまだまだ先のこと。「今、子供は産めない」と悩む香は病院へ行くが…? ゆるぎない愛を誓う長編ラブロマンの最終回、第6巻! 【同時収録】はるまちぐさ/殺意 続きを読む

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 1982年10月5日発売

【波がざわめくごとく香と拓海の周辺に次々と異変が!】藤島恭子の娘の父親が拓海ではないことが判明するが、彼の軽率な行動に傷ついた香はアパートを出て親友・美弥のところへ。そんな香自身も牧村の妻から「夫はあなたを愛している」と衝撃の言葉を聞いて愕然とする。いよいよ佳境の長編ラブロマン、第5巻。

Amazon で見る:Kindle 5巻の発売日・購入先 ›

4巻 1982年6月4日発売

【共に暮らし始めた2人をさいなむ拓海の過去とは?】順風満帆の同棲生活をスタートしたかに見えた香と拓海。しかし彼は年上のわけあり女性・藤島恭子と再会し、思わぬ事実を耳にしてしまう。香は命の恩人で画家・牧村の絵のモデルを引き受けたことで、彼の妻の怒りをかうことに…!長編ラブロマン、第4巻。

Amazon で見る:Kindle 4巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『遙かなる海へ』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
6巻 1982年11月5日
5巻 1982年10月5日
4巻 1982年6月4日
3巻 1982年5月4日
2巻 1982年2月5日
1巻 1981年12月25日

『遙かなる海へ』が好きな人におすすめの漫画