十三歳の誕生日、皇后になりました。 6巻
ビーズログ文庫

十三歳の誕生日、皇后になりました。 6巻

6巻の発売日
2024年3月14日(木)
紙の本 3/14(木)発売
電子書籍 3/14(木)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『十三歳の誕生日、皇后になりました。』6巻について

『十三歳の誕生日、皇后になりました。』6巻は、2024年3月14日(木)に発売された「ビーズログ文庫」の石田 リンネ・Izumiによるコミックスです。

前巻の5巻(2023年7月13日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く7巻は2024年11月15日に発売されています。

6巻のあらすじ

暁月と堯佑。赤奏国を二分している抗争で暁月軍が勝利するためには、堯佑軍に所属している布元将軍を退ける必要があった。
このまま真っ向勝負をしても暁月軍が勝利することはできるかもしれないが、そのために多くの血が流れることになる。
それを避けたい莉杏は、布元将軍にとって堯佑が仕えるべき主君かを見極めさせるために、自らが人質になって布元将軍の良心を問うという、茉莉花や海成たちが考え出した作戦に乗ることを決意する。
危険な作戦に暁月すら反対しようとするが、莉杏の「暁月に愛される皇后になるために、出来ることをやる」という決意は固く、まだ十三歳という若さでありながら敵陣の真ん中で人質として捕らわれることになってしまった。
莉杏たちの作戦、そして赤奏国を二分しているこの戦争の行方は…!?

なりゆきで皇后になってしまった少女の後宮恋物語、かつてないシリアスな展開と皇帝と皇后の深い絆と愛が描かれる第6巻…必読の一冊!!※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

『十三歳の誕生日、皇后になりました。』の発売日一覧

10巻 2026年9月15日
9巻 2026年3月16日
8巻 2025年7月16日
7巻 2024年11月15日
6巻 2024年3月14日
5巻 2023年7月13日
4巻 2022年11月16日
3巻 2022年3月16日
2巻 2021年7月15日
1巻 2020年11月16日

『十三歳の誕生日、皇后になりました。』が好きな人におすすめの漫画