孔雀王曲神紀 5巻

孔雀王曲神紀 5巻

5巻の発売日
2012年10月13日(土)
電子書籍 10/13(土)発売
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『孔雀王曲神紀』5巻について

『孔雀王曲神紀』5巻は、2012年10月13日(土)に発売された荻野 真によるコミックスです。

続く6巻は2012年10月13日に発売されています。

5巻のあらすじ

孔雀(くじゃく)の双子の姉・朋子(ともこ)と黄海峰(こう・かいほう)の間に生まれた少年・明星(めいせい)を、神の御子にしようと現れた創造神・イザナギ。我が子を守ろうと闘う海峰は、イザナギより放たれた和邇神(わにがみ)に勝利するが、朋子とともに呪いをかけられてしまう。そんな両親を助けようとする明星は、イザナギの元へ行くことに……!? 続きを読む

前の巻のおさらい(4巻・3巻のあらすじ)

4巻 2012年10月13日発売

四眷属との闘いで五感を失った孔雀に襲いかかる、スサノオの牙を喰って驚異的なパワーを身に付けた曲神。天津神の月読(つきよみ)の裏切りを知った大咬(おおかみ)は、満月の魔力を使って曲神と対決するが、破壊神スサノオが復活したかのような曲神の強さに圧倒されてしまう。そして、大咬に眷属の呪いを解かれて五感が戻った孔雀は、スサノオの化身となった曲神へ挑んでいくが……!?

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3巻 2012年10月13日発売

神に仕える五眷属(けんぞく)の呪術で結界に閉じこめられた孔雀(くじゃく)は、スサノオの牙を狙う彼らと死闘を繰り広げていく。一方、孔雀と引き離された下照姫(したてるひめ)と少彦名(すくなひこな)は、眷属の飼い犬・犬人に襲われて、案山子の久延毘古(くえひこ)に助けられる。しかし、逃げ延びた犬人・地伏(じぶせ)が、天津神の月読(つきよみ)により曲神にされて……!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『孔雀王曲神紀』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
12巻 2012年10月13日
11巻 2012年10月13日
10巻 2012年10月13日
9巻 2012年10月13日
8巻 2012年10月13日
7巻 2012年10月13日
6巻 2012年10月13日
5巻 2012年10月13日
4巻 2012年10月13日
3巻 2012年10月13日
2巻 2012年10月13日
1巻 2006年8月18日

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