孔雀王曲神紀 10巻

孔雀王曲神紀 10巻

10巻の発売日
2012年10月13日(土)
電子書籍 10/13(土)発売
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『孔雀王曲神紀』10巻について

『孔雀王曲神紀』10巻は、2012年10月13日(土)に発売された荻野 真によるコミックスです。

続く11巻は2012年10月13日に発売されています。

10巻のあらすじ

八岐大蛇に取り憑かれた天之矢倉神(あまのやぐらかみ)が言い残した謎の言葉から、八の神に関する忌まわしき殺神事件を、孔雀(くじゃく)達に語り出す大山津見(おおやまつみ)。それは、八千矛(やちほこ)という神と交わった女神達が殺されたり、もしくは子供の神を生んで老いていく事件で、当時は優しい神であった月読(つきよみ)が探偵となって……!? 続きを読む

前の巻のおさらい(9巻・8巻のあらすじ)

9巻 2012年10月13日発売

出雲で大山津見(おおやまつみ)と出会った孔雀(くじゃく)は、神々の秘密とスサノオの牙の謎について聞こうとする。しかし、大山津見は孔雀には死んでもらうしかないと言って、地脈の穴に孔雀を突き落とそうとするが……!?一方、黄海峰(こう・かいほう)と王仁丸(おにまる)は、大山津見が生んだ双子神・国之矢倉神(くにのやぐらかみ)と天之矢倉神(あまのやぐらかみ)に襲われて……!?

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8巻 2012年10月13日発売

恵比須(えびす)が造りだした黄明星(こう・めいせい)のコピーに翻弄されて、死闘を繰り広げる海峰(かいほう)と六角(ろっかく)。そこで、ようやく真実を知った海峰は、今度はコピーされた自分自身と闘うことに。しかし、スサノオの牙を持つコピーの強さに圧倒される海峰は、六角に助けられて大黒袋の中に避難するのだが……!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『孔雀王曲神紀』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
12巻 2012年10月13日
11巻 2012年10月13日
10巻 2012年10月13日
9巻 2012年10月13日
8巻 2012年10月13日
7巻 2012年10月13日
6巻 2012年10月13日
5巻 2012年10月13日
4巻 2012年10月13日
3巻 2012年10月13日
2巻 2012年10月13日
1巻 2006年8月18日

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