孔雀王曲神紀 12巻

孔雀王曲神紀 12巻

12巻の発売日
2012年10月13日(土)
電子書籍 10/13(土)発売
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『孔雀王曲神紀』12巻について

『孔雀王曲神紀』12巻は、2012年10月13日(土)に発売された荻野 真によるコミックスです。

この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

12巻のあらすじ

神々から命を狙われる月読(つくよみ)と会うために、バンドを組んでオーディション番組の本選へ進んだ孔雀(くじゃく)達。そこで、八岐大蛇に喰われた娘達の生き残りであり、天の岩屋を開いた踊りの神・宇受売(うずめ)が、月読に憑いていると知った孔雀は、八千矛(やちほこ)によって踊らされる月読を救おうとするが……!? 暴走するイザナギ、ついに現れるイザナミ、神々の最終戦争がクライマックスを迎える。 続きを読む

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2012年10月13日発売

イイ女を求めてクラブへとやってきた八千矛(やちほこ)は、饗応の神である美土栗姫(みどりひめ)からセクシャルな接待を受ける。そこへ、包帯だらけの奇禍神(きかがみ)がやってきて、八千矛を叩きのめすのだが……!?一方、大宣都比(おおげつひめ)が経営する芸能プロに所属する新人ダンサー・高野月子(たかの・つきこ)の動画を見つけた孔雀(くじゃく)は、彼女がかつての仲間・月読(つくよみ)だと確信して……!?

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10巻 2012年10月13日発売

八岐大蛇に取り憑かれた天之矢倉神(あまのやぐらかみ)が言い残した謎の言葉から、八の神に関する忌まわしき殺神事件を、孔雀(くじゃく)達に語り出す大山津見(おおやまつみ)。それは、八千矛(やちほこ)という神と交わった女神達が殺されたり、もしくは子供の神を生んで老いていく事件で、当時は優しい神であった月読(つきよみ)が探偵となって……!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『孔雀王曲神紀』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
12巻 2012年10月13日
11巻 2012年10月13日
10巻 2012年10月13日
9巻 2012年10月13日
8巻 2012年10月13日
7巻 2012年10月13日
6巻 2012年10月13日
5巻 2012年10月13日
4巻 2012年10月13日
3巻 2012年10月13日
2巻 2012年10月13日
1巻 2006年8月18日

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