8巻 2020年6月4日発売
あと二日で真昼を殺せなければ父が殺される。タイムリミットが間近に迫る中、真昼は正体不明の四人の吸血鬼に連れ去られてしまう。その直前、グレンは真昼から「手を出さないで、ただ見ていて。吸血鬼の女王に‥‥」というメッセージを受け取る―――哀しき運命を背負う者たちの抗いの物語、最新刊!
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『終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅』9巻は、2020年11月4日(水)に発売された「月刊少年マガジンコミックス」の浅見 よう・鏡 貴也によるコミックスです。
前巻の8巻(2020年6月4日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く10巻は2021年3月4日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
あと二日で真昼を殺せなければ父が殺される。タイムリミットが間近に迫る中、真昼は正体不明の四人の吸血鬼に連れ去られてしまう。その直前、グレンは真昼から「手を出さないで、ただ見ていて。吸血鬼の女王に‥‥」というメッセージを受け取る―――哀しき運命を背負う者たちの抗いの物語、最新刊!
深夜・美十・五士の助けによって、鬼呪に宿る鬼・ノ夜にようやく打ち克つことができたグレン。しかし、戻ってきたグレンが暮人から告げられたのは「ひと月以内に真昼を殺せ。できなければ父親を殺す」という非情な選択だった―――。そして、“優一郎”・“ミカエラ”・“シノア”、幼少期の彼らの物語がいまグレン達の物語と交じり合う
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 12巻 | 2022年3月4日 |
| 11巻 | 2021年8月4日 |
| 10巻 | 2021年3月4日 |
| 9巻 | 2020年11月4日 |
| 8巻 | 2020年6月4日 |
| 7巻 | 2020年2月4日 |
| 6巻 | 2019年9月4日 |
| 5巻 | 2019年5月2日 |
| 4巻 | 2018年11月30日 |
| 3巻 | 2018年8月3日 |
| 2巻 | 2018年4月4日 |
| 1巻 | 2017年11月2日 |
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