終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅 12巻
月刊マガジンコミックス

終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅 12巻

12巻の発売日
2022年3月4日(金)
紙の本 3/4(金)発売
電子書籍 3/4(金)発売
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電子書籍
紙の本

『終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅』12巻について

『終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅』12巻は、2022年3月4日(金)に発売された「月刊マガジンコミックス」の浅見 よう・鏡 貴也によるコミックスです。

前巻の11巻(2021年8月4日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

12巻のデータ

紙の本の発売日
2022年3月4日
電子書籍(Kindle)の発売日
2022年3月4日(紙の本と同じ日)
11巻から
約7ヶ月(212日)。この作品のふだんの間隔(約5ヶ月)より長め
シリーズの中で
12冊のうち12冊目(いまの最新刊)
レーベル
月刊マガジンコミックス

12巻のあらすじ

これは、もう一つの『終わりのセラフ』。世界が破滅する“直前”の抗いの物語――。 15歳の一瀬グレンは、呪術師養成学校・第一渋谷高校に入学する。そこで待っていたのは、圧倒的規模の呪術組織『帝ノ鬼』を率いる柊家からの抑圧、そして、幼き日に想いを寄せ合った少女との再会であった――運命に抗う“学園呪術ファンタジー”、始動!!世界が《破滅》するというクリスマス当日、グレンはついに真昼の側につくことを告げる。しかしそれは『帝ノ鬼』を裏切ることを意味する。これから始まるのは人を殺して、殺して、殺しても終わらない死の行軍、そして、《破滅》への最後の抗いである――‥‥【JC『終わりのセラフ』へと繋がる物語、完結】

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2021年8月4日発売

真昼と柊家の全面戦争がついに始まる。世界を救うためにグレン達が選択したのは「柊を裏切り真昼に協力すること」だった。そして、破滅を前にして他にも運命が動き出した者達がいた。それは“天音優一郎”“柊シノア”という少年少女で―――《破滅》へ向かう物語、“最終章”始動

11巻の発売日・購入先 ›

10巻 2021年3月4日発売

父の死から時は経ち、世界が《破滅》するというクリスマスまで残り十五日。急ピッチで進んだ鬼呪装備の研究によりグレンはついに真昼を追い詰めるが、彼は真昼がすでに人とは全く違うモノになってしまったことをまだ知らない……

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅』の発売日一覧

巻発売日
12巻 2022年3月4日
11巻 2021年8月4日
10巻 2021年3月4日
9巻 2020年11月4日
8巻 2020年6月4日
7巻 2020年2月4日
6巻 2019年9月4日
5巻 2019年5月2日
4巻 2018年11月30日
3巻 2018年8月3日
2巻 2018年4月4日
1巻 2017年11月2日

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