少年ノート 3巻
モーニングコミックス

少年ノート 3巻

3巻の発売日
2012年5月23日(水)
電子書籍 5/23(水)発売
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『少年ノート』3巻について

『少年ノート』3巻は、2012年5月23日(水)に発売された「モーニングコミックス」の鎌谷悠希によるコミックスです。

前巻の2巻(2011年10月21日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2012年12月21日に発売されています。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2012年5月23日
2巻から
約7.1ヶ月(215日)。この作品のふだんの間隔(約4.9ヶ月)より長め
4巻まで
約7ヶ月(212日)
シリーズの中で
8冊のうち3冊目
レーベル
モーニングコミックス

3巻のあらすじ

ゆたかの前に現れたウラジーミル・ポポフ。彼もゆたかと同じく、ボーイソプラノをもつ少年だった。「きみの歌にはアイデンティティもくそもない」――彼はゆたかを否定し、その声に呑まれたゆたかは歌うことができなくなってしまう。一方、河海東(かわみひがし)中合唱部も、自分たちの『着地点』を見出せずにいた。何を目指して歌うのか、少年たちが葛藤とすれ違いを繰り返す中、NHK合唱コンクールの地区予選が迫る!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2011年10月21日発売

若きベツヤクの悩み。「音は時に人を惑わす――」鎌谷悠希が描く合唱群像!!河海(かわみ)東中学合唱部部長・別役秋年(べつやく・あきとし)。オトナに反発して自分の可能性を探し続ける彼は、いつしか殻にこもっていき、市の合唱祭への参加を前に部はちぐはぐになってしまう。そして迎えた合唱祭当日。少年は、自分の中の孤独と向かい合う――。

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2011年6月23日発売

少年は、音の中で世界と語る――。『隠(なばり)の王』鎌谷悠希の新作は、合唱群像!天使の歌声“ボーイソプラノ”を持つ少年・蒼井由多香(あおい・ゆたか)。音に対して繊細で感受性豊かな彼は、中学校入学と同時に合唱部に入部。ゆたかの声に触発されて、部員たちはコンクールの金賞を目指す――。「学校」という舞台で少年少女が紡ぎだす、失われゆく日々のハーモニー。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『少年ノート』の発売日一覧

巻発売日
8巻 2014年7月23日
7巻 2014年3月20日
6巻 2013年10月23日
5巻 2013年4月23日
4巻 2012年12月21日
3巻 2012年5月23日
2巻 2011年10月21日
1巻 2011年6月23日

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