線は、僕を描く 4巻
週刊少年マガジンコミックス

線は、僕を描く 4巻

4巻の発売日
2020年3月17日(火)
電子書籍 3/17(火)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『線は、僕を描く』4巻について

『線は、僕を描く』4巻は、2020年3月17日(火)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」の砥上裕將によるコミックスです。

前巻の3巻(2020年1月17日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

4巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2020年3月17日
3巻から
約2ヶ月(60日)。この作品のふだんの間隔(約2ヶ月)とほぼ同じ
シリーズの中で
4冊のうち4冊目(いまの最新刊)
レーベル
週刊少年マガジンコミックス

4巻のあらすじ

青春×水墨画! それは、“白”と“黒”で“宇宙”を描く芸術。墨と筆を道連れに、傷だらけの少年は、生命を取り戻す旅に出る。前代未聞の本格水墨画漫画!水墨画の大家・篠田湖山との出会いは、孤独な大学生・青山霜介の人生を変えた。秘められた湖山の想い、失った両親との思い出。かけがえのない出会いへの感謝。そのすべてを、いま、一輪の花に込め──。少年の旅は、幾多の奇跡に満ちていた。こぼれるほどの生命の輝きに包まれて、物語は、その幕を下ろす。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2020年1月17日発売

両親を失った大学生・青山霜介は、水墨画の巨匠・篠田湖山の弟子となる。学園祭で絵を展示した霜介は、作品を通して友人や師匠らの想いに触れ、水墨のさらなる深みを知る。そして、心に温かい風を抱いた霜介のもとに、師匠・篠田湖山の揮毫会開催の報せが届いた。──それは、奇跡のはじまりだった。

3巻の発売日・購入先 ›

2巻 2019年11月15日発売

深い悲しみを抱えて生きる大学生・青山霜介は、水墨画の大家・篠田湖山に見出され、彼の弟子となる。水墨に情熱を捧げる人々との新たな出会いは、孤独だった霜介に、救いの手を差し伸べた。線を描くことで、過去と向き合い、人と繋がり、霜介は失った輪郭を取り戻し始める──。

2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『線は、僕を描く』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2020年3月17日
3巻 2020年1月17日
2巻 2019年11月15日
1巻 2019年9月17日

『線は、僕を描く』が好きな人におすすめの漫画