線は、僕を描く 3巻
週刊少年マガジンコミックス

線は、僕を描く 3巻

3巻の発売日
2020年1月17日(金)
電子書籍 1/17(金)発売
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『線は、僕を描く』3巻について

『線は、僕を描く』3巻は、2020年1月17日(金)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」の砥上裕將によるコミックスです。

前巻の2巻(2019年11月15日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2020年3月17日に発売されています。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2020年1月17日
2巻から
約2.1ヶ月(63日)。この作品のふだんの間隔(約2ヶ月)とほぼ同じ
4巻まで
約2ヶ月(60日)
シリーズの中で
4冊のうち3冊目
レーベル
週刊少年マガジンコミックス

3巻のあらすじ

青春×水墨画! それは、“白”と“黒”で“宇宙”を描く芸術。墨と筆を道連れに、傷だらけの少年は、生命を取り戻す旅に出る。前代未聞の本格水墨画漫画!両親を失った大学生・青山霜介は、水墨画の巨匠・篠田湖山の弟子となる。学園祭で絵を展示した霜介は、作品を通して友人や師匠らの想いに触れ、水墨のさらなる深みを知る。そして、心に温かい風を抱いた霜介のもとに、師匠・篠田湖山の揮毫会開催の報せが届いた。──それは、奇跡のはじまりだった。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2019年11月15日発売

深い悲しみを抱えて生きる大学生・青山霜介は、水墨画の大家・篠田湖山に見出され、彼の弟子となる。水墨に情熱を捧げる人々との新たな出会いは、孤独だった霜介に、救いの手を差し伸べた。線を描くことで、過去と向き合い、人と繋がり、霜介は失った輪郭を取り戻し始める──。

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2019年9月17日発売

「そう、水墨画。かっこいいだろう?」。大きな喪失感の中で生きる大学生・青山霜介は、水墨画の巨匠・篠田湖山に突然弟子にされてしまう。芸術のことなど何一つ知らなかった霜介は、たちまち見知らぬ世界に魅了されていく──。青春と芸術、成長と恢復の物語。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『線は、僕を描く』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2020年3月17日
3巻 2020年1月17日
2巻 2019年11月15日
1巻 2019年9月17日

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