2巻 2019年11月15日発売
深い悲しみを抱えて生きる大学生・青山霜介は、水墨画の大家・篠田湖山に見出され、彼の弟子となる。水墨に情熱を捧げる人々との新たな出会いは、孤独だった霜介に、救いの手を差し伸べた。線を描くことで、過去と向き合い、人と繋がり、霜介は失った輪郭を取り戻し始める──。
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『線は、僕を描く』3巻は、2020年1月17日(金)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」の砥上裕將によるコミックスです。
前巻の2巻(2019年11月15日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2020年3月17日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
深い悲しみを抱えて生きる大学生・青山霜介は、水墨画の大家・篠田湖山に見出され、彼の弟子となる。水墨に情熱を捧げる人々との新たな出会いは、孤独だった霜介に、救いの手を差し伸べた。線を描くことで、過去と向き合い、人と繋がり、霜介は失った輪郭を取り戻し始める──。
「そう、水墨画。かっこいいだろう?」。大きな喪失感の中で生きる大学生・青山霜介は、水墨画の巨匠・篠田湖山に突然弟子にされてしまう。芸術のことなど何一つ知らなかった霜介は、たちまち見知らぬ世界に魅了されていく──。青春と芸術、成長と恢復の物語。
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 4巻 | 2020年3月17日 |
| 3巻 | 2020年1月17日 |
| 2巻 | 2019年11月15日 |
| 1巻 | 2019年9月17日 |
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