ルベリア王国物語 4巻
ガルドコミックス

ルベリア王国物語 4巻

4巻の発売日
2024年7月25日(木)
紙の本 7/25(木)発売
電子書籍 7/25(木)発売
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電子書籍
紙の本

『ルベリア王国物語』4巻について

『ルベリア王国物語』4巻は、2024年7月25日(木)に発売された「ガルドコミックス」の紫音 凪かすみによるコミックスです。

前巻の3巻(2022年10月25日発売)から約1年9ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

4巻のデータ

紙の本の発売日
2024年7月25日
電子書籍(Kindle)の発売日
2024年7月25日(紙の本と同じ日)
3巻から
約21ヶ月(639日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)より長め
シリーズの中で
4冊のうち4冊目(いまの最新刊)
レーベル
ガルドコミックス

4巻のあらすじ

想いが重なる瞬間 二人は共に歩み 笑顔に包まれる。 来たるルべリア建国祭に向け、各国の王侯貴族といった貴賓が続々とアルヴィスたちの元へ訪れていた。 しかし祝賀ムードの裏で、女神と契約したアルヴィスとエリナの婚姻を引き裂こうと各国の思惑が交錯する。 降りかかる悪意を心配するアルヴィスに対し 「私は、アルヴィス様をお慕いしておりますから」 エリナは婚約者として彼の隣に立ち支えることを伝え、彼女の想いにアルヴィスの心も解きほぐされていく……。 "役割"と"立場"の垣根を超え、共に歩み始めた二人が迫り来る謀略と手を取り戦っていく第四幕。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2022年10月25日発売

名前を呼び合うそれだけで二人は強くなれる。毒矢で襲撃された事件を機にエリナが、アルヴィスへの好意を自覚する一方、アルヴィスは首謀者リリアンと面会し、自分勝手な主張に異性への不信感を深めていた。だが、彼の頑なな心をエリナの素朴で純粋な想いが、ゆるやかに、少しずつ、解きほぐしていき―― 「少しだけ……時間をください。エリナ嬢」 絆を深め始めた二人だったが、女神と契約した神子(アルヴィス)を周辺国が放っておくはずもなく……。〝名前〟で呼び合うという小さな一歩を踏み出した二人の周囲に不穏な思惑が漂い始める、第三幕。

3巻の発売日・購入先 ›

2巻 2022年3月25日発売

傷つくのを恐れてた二人は傷つけられやがて寄り添った。公爵令嬢エリナと婚約し、王太子となったアルヴィス。ぎこちなさが拭えない二人だが、エリナは変わろうとし、アルヴィスもまたそれを好意的に受け止めようとしていた。そして、迎えた生誕祭。歩み始めた二人の間を壊そうと、一本の毒矢がアルヴィスを襲う―― 「このまま彼が目を覚まさなかったら……」 自分を庇い生死を彷徨う姿に泣き崩れるエリナ。だが、この凶事が二人の気持ちに新たな変化を生む……。相手を思いやり素直になれなず"役割“を演じる二人が穏やかに惹かれ合い愛を育む物語、第二幕。

2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ルベリア王国物語』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2024年7月25日
3巻 2022年10月25日
2巻 2022年3月25日
1巻 2021年8月25日

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