ルベリア王国物語 2巻
ガルドコミックス

ルベリア王国物語 2巻

2巻の発売日
2022年3月25日(金)
紙の本 3/25(金)発売
電子書籍 3/25(金)発売
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『ルベリア王国物語』2巻について

『ルベリア王国物語』2巻は、2022年3月25日(金)に発売された「ガルドコミックス」の紫音 凪かすみによるコミックスです。

前巻の1巻(2021年8月25日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は2022年10月25日に発売されています。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2022年3月25日
電子書籍(Kindle)の発売日
2022年3月25日(紙の本と同じ日)
1巻から
約7ヶ月(212日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)とほぼ同じ
3巻まで
約7ヶ月(214日)
シリーズの中で
4冊のうち2冊目
レーベル
ガルドコミックス

2巻のあらすじ

傷つくのを恐れてた二人は傷つけられやがて寄り添った。 公爵令嬢エリナと婚約し、王太子となったアルヴィス。 ぎこちなさが拭えない二人だが、エリナは変わろうとし、アルヴィスもまたそれを好意的に受け止めようとしていた。 そして、迎えた生誕祭。歩み始めた二人の間を壊そうと、一本の毒矢がアルヴィスを襲う―― 「このまま彼が目を覚まさなかったら……」 自分を庇い生死を彷徨う姿に泣き崩れるエリナ。 だが、この凶事が二人の気持ちに新たな変化を生む……。 相手を思いやり素直になれなず"役割“を演じる二人が穏やかに惹かれ合い愛を育む物語、第二幕。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2021年8月25日発売

王家の血を引きながらも近衛隊に所属するアルヴィスと王太子の婚約者として育てられた公爵令嬢エリナ。決して交わるはずのなかった二人の人生は、王太子がエリナに婚約破棄を宣言した日から一変する。「アルヴィス――お前にはエリナ嬢と婚約してもらう」事態を重く見た国王は王太子を廃嫡し、アルヴィスの王族への復帰とエリナとの婚約を宣告。目まぐるしい変化に戸惑いを隠せない二人だったが……。物わかりが良すぎる故に"立場"に翻弄される二人がゆっくりと愛を育んでいく恋物語、開幕――。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ルベリア王国物語』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2024年7月25日
3巻 2022年10月25日
2巻 2022年3月25日
1巻 2021年8月25日

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