1巻 2022年1月12日発売
「だったら、オレが明かりをともそう。そう決めた」台北(タイペイ)市で一流の会社に勤める揚俊龍(ヤン・ジュンロン)。ある日、よろず屋「用九商店(ようきゅうしょうてん)」を営む祖父が倒れたという知らせが入る。店をたたむため数年ぶりに帰郷することにしたが・・・。思い出が詰まった「記憶の箱」を通して俊龍が見つけたものとは?
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『用九商店』2巻は、2022年1月12日(水)に発売された「路草コミックス」のルアン・グアンミン・沢井メグによるコミックスです。
続く3巻は2022年3月9日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
「だったら、オレが明かりをともそう。そう決めた」台北(タイペイ)市で一流の会社に勤める揚俊龍(ヤン・ジュンロン)。ある日、よろず屋「用九商店(ようきゅうしょうてん)」を営む祖父が倒れたという知らせが入る。店をたたむため数年ぶりに帰郷することにしたが・・・。思い出が詰まった「記憶の箱」を通して俊龍が見つけたものとは?
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 5巻 | 2022年7月13日 |
| 4巻 | 2022年5月11日 |
| 3巻 | 2022年3月9日 |
| 2巻 | 2022年1月12日 |
| 1巻 | 2022年1月12日 |