用九商店 3巻
路草コミックス

用九商店 3巻

3巻の発売日
2022年3月9日(水)
電子書籍 3/9(水)発売
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『用九商店』3巻について

『用九商店』3巻は、2022年3月9日(水)に発売された「路草コミックス」のルアン・グアンミン・沢井メグによるコミックスです。

前巻の2巻(2022年1月12日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2022年5月11日に発売されています。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2022年3月9日
2巻から
56日。この作品のふだんの間隔(約2.1ヶ月)とほぼ同じ
4巻まで
約2.1ヶ月(63日)
シリーズの中で
5冊のうち3冊目
レーベル
路草コミックス

3巻のあらすじ

「オレ達はここに戻ってきた、待っている人がいるこの場所に」ついに、用九商店の向かいに巨大ショッピングモールが建てられた。目に見えて売り上げが下がるなか、モノとお金のやりとりだけではない商売を続けるため俊龍(ジュンロン)はある打開策を練る。一方、母親の借金の取り立てに追われる昭君(チャオジュン)の元に再開発責任者として帰郷した元恋人・恩沛(エンペイ)が訪れー。それぞれの大切なモノを守るため、「過去」と「今」が交錯し、物語は大きく動き出す!---台湾で最も権威ある漫画賞「金漫賞」受賞作・実写ドラマ化!かつては「人々につながりを与える場所」であり、「心の拠り所」でもあったよろず屋本作は都市化が進み、台湾でも失くなりつつある商店を中心に、日常を懸命に生きる人々の交流、そして一人の青年の学びと成長を描く

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2022年1月12日発売

「前さえ向いていれば、乗り越えられないことなんてない」よろず屋「用九商店」を継ぐことに決めた、俊龍(ジュンロン)。店も増築し、心機一転再スタート!と思いきや用九商店差し押さえの張本人・吉誠(ジーチェン)が突然現れて・・・。一生続くように思える苦しみも、いつかは癒えるときが来る。人とのつながりのなかで新たな一歩を踏み出す第2巻!

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2022年1月12日発売

「だったら、オレが明かりをともそう。そう決めた」台北(タイペイ)市で一流の会社に勤める揚俊龍(ヤン・ジュンロン)。ある日、よろず屋「用九商店(ようきゅうしょうてん)」を営む祖父が倒れたという知らせが入る。店をたたむため数年ぶりに帰郷することにしたが・・・。思い出が詰まった「記憶の箱」を通して俊龍が見つけたものとは?

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『用九商店』の発売日一覧

巻発売日
5巻 2022年7月13日
4巻 2022年5月11日
3巻 2022年3月9日
2巻 2022年1月12日
1巻 2022年1月12日

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