八犬伝 13巻
ウィングス・コミックス

八犬伝 13巻

13巻の発売日
2019年4月26日(金)
電子書籍 4/26(金)発売
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『八犬伝』13巻について

『八犬伝』13巻は、2019年4月26日(金)に発売された「ウィングス・コミックス」の滝沢馬琴・碧也 ぴんくによるコミックスです。

続く14巻は2019年4月26日に発売されています。

13巻のあらすじ

伏姫(ふせひめ)の加護のもと、急速に成長した親兵衛(しんべえ)は、里見(さとみ)家の現当主・伏姫の弟である義成(よしなり)に仕え、再び里見家に迫る危機に立ち向かうことに。玉梓(たまずさ)の怨霊が憑依する尼僧・妙椿(みょうちん)は、義成の心に疑心の種を植え、義成の娘・浜路(はまじ)姫を攫う。丶大(ちゅだい)法師のもとに揃った七犬士は、親兵衛と合流。ついにここに八犬士が集結したーー。カラー口絵も収録。 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2019年4月26日発売

毛野(けの)は、ひとり父の敵を討たんと籠山(こみやま)を追いつめる。一方道節(どうせつ)も、これを好機と敵の管領・扇谷定正(おうぎがやつさだまさ)を狙うが、河鯉(かわこい)親子の命を賭けた説得に一旦矛(ほこ)を収めることに。そして荘助(そうすけ)は信乃(しの)と再会。ここに八犬士のうち七人が集結した。残る一人、小文吾(こぶんご)の甥・犬江親兵衛仁(いぬえしんべえまさし)だけが、行方がわからなくなっていたが……。

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11巻 2019年4月26日発売

荘助(そうすけ)と小文吾(こぶんご)が遭遇した小汚い男は、なんとあさけのだった!!汚れを落としたあさけのこと犬坂毛野(いぬざかけの)に、荘助は伏姫(ふせひめ)と八房(やつふさ)、そして運命の八犬士のことを語る。自分たちは、奇(く)しき縁(えにし)で結ばれた兄弟なのだと。だが毛野は翌朝姿を消す……。カラー口絵も収録!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『八犬伝』の発売日一覧

15巻 2019年4月26日
14巻 2019年4月26日
13巻 2019年4月26日
12巻 2019年4月26日
11巻 2019年4月26日
10巻 2019年3月29日
9巻 2019年3月29日
8巻 2005年2月18日
7巻 2005年2月18日
6巻 2019年2月22日
5巻 2019年2月22日
4巻 2019年1月25日
3巻 2019年1月25日
2巻 2018年12月14日
1巻 2018年12月14日

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