12巻 2024年3月8日発売
「国民を救ってほしい」と乞われ、ハイブリード公国へと向かったプルチノフ一行。だがそこは、この大陸で最も魔素(マナ)の薄い地だった。それは、かつてこの地に堕ち、今は石棺に封印されている竜の屍が、大量の魔力を吸い続けているからだという。魔力の欠乏により疲弊しきった人々。一方、ベルの身体にも異変が起こり…!?
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『ライドンキング』13巻は、2024年8月7日(水)に発売された「シリウスKC」の馬場 康誌によるコミックスです。
前巻の12巻(2024年3月8日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2025年1月8日に発売されています。
「国民を救ってほしい」と乞われ、ハイブリード公国へと向かったプルチノフ一行。だがそこは、この大陸で最も魔素(マナ)の薄い地だった。それは、かつてこの地に堕ち、今は石棺に封印されている竜の屍が、大量の魔力を吸い続けているからだという。魔力の欠乏により疲弊しきった人々。一方、ベルの身体にも異変が起こり…!?
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魔領域を目指し本土のネビュートスへと渡ったプルチノフ一行。本土にあふれかえるゴロツキや強欲な悪人どもを返り討ちにし、さらに歩みを進めようとしたその時、街は北方騎士団の大軍勢に包囲された。プルチノフは「血の一滴も流さず、3日でこの軍勢を去らせてみせる」と宣言するが、果たしてどんな秘策が…!?
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 16巻 | 2025年11月7日 | |
| 15巻 | 2025年6月9日 | |
| 14巻 | 2025年1月8日 | |
| 13巻 | 2024年8月7日 | |
| 12巻 | 2024年3月8日 | |
| 11巻 | 2023年10月6日 | |
| 10巻 | 2023年4月7日 | |
| 9巻 | 2022年10月7日 | |
| 8巻 | 2022年4月7日 | |
| 7巻 | 2021年10月7日 | |
| 6巻 | 2021年5月7日 | |
| 5巻 | 2020年12月9日 | |
| 4巻 | 2020年4月23日 | |
| 3巻 | 2019年10月9日 | |
| 2巻 | 2019年5月9日 | |
| 1巻 | 2019年1月9日 |
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