ライドンキング 11巻
シリウスKC

ライドンキング 11巻

11巻の発売日
2023年10月6日(金)
紙の本 10/6(金)発売
電子書籍 10/6(金)発売
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電子書籍
紙の本

『ライドンキング』11巻について

『ライドンキング』11巻は、2023年10月6日(金)に発売された「シリウスKC」の馬場 康誌によるコミックスです。

前巻の10巻(2023年4月7日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は2024年3月8日に発売されています。

11巻のデータ

紙の本の発売日
2023年10月6日
電子書籍(Kindle)の発売日
2023年10月6日(紙の本と同じ日)
10巻から
約6ヶ月(182日)。この作品のふだんの間隔(約5.1ヶ月)とほぼ同じ
12巻まで
約5.1ヶ月(154日)
シリーズの中で
16冊のうち11冊目
レーベル
シリウスKC

11巻のあらすじ

魔領域を目指し本土のネビュートスへと渡ったプルチノフ一行。本土にあふれかえるゴロツキや強欲な悪人どもを返り討ちにし、さらに歩みを進めようとしたその時、街は北方騎士団の大軍勢に包囲された。プルチノフは「血の一滴も流さず、3日でこの軍勢を去らせてみせる」と宣言するが、果たしてどんな秘策が…!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 2023年4月7日発売

プルチノフ村は、聖王国を対等な国家として迎え入れ、北辺の連合国へと発展を遂げた。だが、建国の父たるプルチノフは、この国の王となることを固辞し、新たな冒険へと旅立った。目指すは凶暴な魔獣が跋扈する人類未踏の魔領域!そこにはどんなライドンが待ち受けているのか、心を躍らせるプルチノフだが…!

10巻の発売日・購入先 ›

9巻 2022年10月7日発売

荒廃した聖王都の再建に勤しむプルチノフたち。だがその頃、聖王宮で囚われの身となっているカーニャには生け贄の時が迫っていた。それを知ったプルチノフはカーニャを救出すべく、超巨大な肉瘴気に侵された聖王宮へと向かう!ミィナらハイエルフの姉妹が背負う宿命、暗躍する魔導院(タワー)、そして瘴気が生み出された理由とは…!?

9巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ライドンキング』の発売日一覧

巻発売日
16巻 2025年11月7日
15巻 2025年6月9日
14巻 2025年1月8日
13巻 2024年8月7日
12巻 2024年3月8日
11巻 2023年10月6日
10巻 2023年4月7日
9巻 2022年10月7日
8巻 2022年4月7日
7巻 2021年10月7日
6巻 2021年5月7日
5巻 2020年12月9日
4巻 2020年4月23日
3巻 2019年10月9日
2巻 2019年5月9日
1巻 2019年1月9日

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