明日へ奔れ 2巻
マンガの金字塔

明日へ奔れ 2巻

2巻の発売日
2013年3月14日(木)
電子書籍 3/14(木)発売
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『明日へ奔れ』2巻について

『明日へ奔れ』2巻は、2013年3月14日(木)に発売された「マンガの金字塔」の横山まさみち(作画) 胡桃沢耕史(原作)によるコミックスです。

続く3巻は2013年3月14日に発売されています。

2巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2013年3月14日
シリーズの中で
5冊のうち2冊目
レーベル
マンガの金字塔
読み放題
Kindle Unlimited の対象(取り込んだ時点)

2巻のあらすじ

次の5年間は、女を征服すると決めた良介。大遊園地や映画制作所も築いて、現金を扱うポストにいる女性を、次々とモノにして行く。またオーディションで園田さゆりを発掘。見事スターへと育てた。良介に処女を捧げてきた十六歳の芝良子を監督に抜擢し、大ヒットを飛ばす。新宿のネオン街を支配する鈴木一寸平と知り合うが、悠子が女房に納まっていた。テキ屋の名門・高島屋を乗っ取った春日啓子に唆されて、殺人を犯した内山一次が出所。啓子に冷たくあしらわれ、良介の元に身を寄せる。その良介の経営する遊園地に、孤児院の保母となっていた美代が、偶然訪れたのだが…。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2013年3月14日発売

瀬川良介は、死んだ親友の妹であり心の恋人だった美代を、特攻に向う飛行機に密かに同乗させた。ともに死ぬためである。だが出撃直後、玉音放送があり日本が戦争に負けたことを知った。女連れで神風特攻に向かった事を知られぬよう、機を不時着させた良介は、失神している美代を民家の軒先に残し、独り司令部に戻った。敗戦後の東京に出た良介は、そこで悠子という女と初めての性体験を持つが、女に全財産を盗まれてしまう。今後5年間は女を断つと決心した良介は、闇市で知り合った花村文学とともに米軍の放出物資で儲け、深川に日本発のロードショウ上演館を作り、実業界に乗り出していった…。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『明日へ奔れ』の発売日一覧

巻発売日
5巻 2013年3月14日
4巻 2013年3月14日
3巻 2013年3月14日
2巻 2013年3月14日
1巻 2013年3月14日

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