2巻 1986年12月15日発売
えり子がサッカー同好会に入ったのを機会に、武留とえり子は愛をたしかめあうのだった。しかし、そのためにえり子と菜津美の間には微妙なミゾが生まれてしまい、菜津美は次第に投げやりになっていく。一方、えり子はサッカーの試合をきっかけに、大和北高のサッカー部とトラブルを起こしてしまう…。
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
保存しました
『青りんご迷宮』3巻は、1987年3月26日(木)に発売された「フラワーコミックス」のさいとう ちほによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全3巻)。
前巻の2巻(1986年12月15日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。
出版社の商品説明から引用しています。
えり子がサッカー同好会に入ったのを機会に、武留とえり子は愛をたしかめあうのだった。しかし、そのためにえり子と菜津美の間には微妙なミゾが生まれてしまい、菜津美は次第に投げやりになっていく。一方、えり子はサッカーの試合をきっかけに、大和北高のサッカー部とトラブルを起こしてしまう…。
えり子が武留と再会したのは、高校の入学式の日。2人が山で遭難し、生死の一夜をともにしたあの夏の日から3年が過ぎていた。えり子にはボーイフレンドの司がいて、武留も菜津美という年上の少女との恋が始まりかけていた。だが、ふたたび出会ってしまった2人の恋は燃えあがる。そして、菜津美はえり子の母違いの姉だった…。恋の迷宮をさまよう運命の恋人たちを描く、さいとうちほの長編ラブロマン!!
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 3巻 | 1987年3月26日 |
| 2巻 | 1986年12月15日 |
| 1巻 | 1986年10月25日 |
1巻が読み放題