美味しんぼ〔小学館文庫〕 25巻
小学館文庫 はE 25

美味しんぼ〔小学館文庫〕 25巻

25巻の発売日
2001年8月10日(金)
紙の本 8/10(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『美味しんぼ〔小学館文庫〕』25巻について

『美味しんぼ〔小学館文庫〕』25巻は、2001年8月10日(金)に発売された「小学館文庫 はE 25」の雁屋 哲・花咲 アキラによるコミックスです。

前巻の24巻(2001年7月17日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く26巻は2001年8月10日に発売されています。

25巻のあらすじ

▼第1話/日米コメ戦争(1)~(5)▼第2話/激突 アボリジニー料理!!(前編)(中編)(後編)▼第3話/猫ふぐ争議▼第4話/本物志向子供編▼第5話/すすけた宝物▼第6話/生きた化石▼第7話/アルカリ性食品の真実●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。膨大な食の知識を持つ。東西新聞の壮大な企画「究極のメニュー」の作成を担当)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員。山岡と共に「究極のメニュー」を担当する)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父だが、激しく対立する。帝都新聞の企画「至高のメニュー」を担当)●あらすじ/ある新年会の席で、コメの輸入自由化の是非をめぐって、アメリカ人と日本人が大ゲンカ! しかもこのケンカは、日米間の外交問題にまで飛び火してしまう。その場に居合わせていた山岡は、事態を収拾するために立ち上がるが…?(第1話)●本巻の特徴/「日米コメ戦争」は、米の輸入自由化に関する日米の争いが描かれる力のこもったエピソード。国産・外国産を問わず、農薬まみれの作物の危険にさらされている日本の現状に一石を投じる。「激突 アボリジニー料理!!」は、「究極のメニューVS至高のメニュー」3度目のオーストラリア対決。今回は雄山の提案で、オーストラリアの先住民・アボリジニーの住むノーザン・テリトリーが舞台となる。山岡たちは、最近料理への情熱を失っている岡星とともにオーストラリアへ。知られざるアボリジニーの食文化を詳しく紹介する、ためになるエピソードだ。●その他の登場人物/大原大蔵(東西新聞社社主)、谷村秀夫(東西新聞社文化部部長)、富井富雄(東西新聞社文化部部副部長) 続きを読む

『美味しんぼ〔小学館文庫〕』の発売日一覧

70巻 2010年2月13日
40巻 2003年8月9日
39巻 2003年8月9日
38巻 2003年7月15日
37巻 2003年7月15日
36巻 2003年6月13日
35巻 2003年6月13日
34巻 2003年5月15日
33巻 2003年5月15日
32巻 2001年11月16日
31巻 2001年11月16日
30巻 2001年10月16日
28巻 2001年9月18日
27巻 2001年9月18日
26巻 2001年8月10日
25巻 2001年8月10日
24巻 2001年7月17日
23巻 2001年7月17日
22巻 2001年6月16日
20巻 2001年5月16日
19巻 2001年5月16日
18巻 2001年4月17日
17巻 2001年4月17日
16巻 2001年3月16日
15巻 2001年3月16日
14巻 2001年2月16日
13巻 2001年2月16日
12巻 2001年1月16日
11巻 2001年1月16日
10巻 2000年12月16日
9巻 2000年12月16日
8巻 2000年11月16日
7巻 2000年11月16日
6巻 2000年10月14日
5巻 2000年10月14日
4巻 2000年9月16日
3巻 2000年9月16日
2巻 2000年8月10日
1巻 2000年8月10日

『美味しんぼ〔小学館文庫〕』が好きな人におすすめの漫画