美味しんぼ〔小学館文庫〕 1巻
連載中

美味しんぼ〔小学館文庫〕

次巻 71巻の発売日
未定(発表待ち)
最新刊 70巻は2010年2月13日発売
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『美味しんぼ〔小学館文庫〕』の発売日一覧(全39冊)

巻発売日購入
70巻 2010年2月13日
40巻 2003年8月9日
39巻 2003年8月9日
38巻 2003年7月15日
37巻 2003年7月15日
36巻 2003年6月13日
35巻 2003年6月13日
34巻 2003年5月15日
33巻 2003年5月15日
32巻 2001年11月16日

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『美味しんぼ〔小学館文庫〕』とは?

『美味しんぼ〔小学館文庫〕』は、雁屋 哲・花咲 アキラによる漫画作品です。「小学館文庫 はE 70」から刊行されています。単行本の1巻は2000年8月10日に発売されました。

2026年9月時点で既刊70巻まで発売されています。1巻の発売から約10年で70巻を数え、これまで平均して約3ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

雁屋 哲は、ほかに『男組』『美味しんぼ』『野望の王国』などの作品も手がけています。

あらすじ・作品概要

▼第1話/豆腐と水▼第2話/味で勝負!!▼第3話/寿司の心▼第4話/平凡の非凡▼第5話/料理人のプライド▼第6話/油の音▼第7話/ダシの秘密▼第8話/野菜の鮮度▼第9話/舌の記憶▼第10話/手間の価値▼第11話/活きた魚▼第12話/そばツユの深味 ●主な登場人物/山岡士郎(27歳。東西新聞文化部員。膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(22歳。東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父) ●あらすじ/憧れの東西新聞に入社し、文化部に配属された新人・栗田ゆう子。しかし入社早々出会った、同じ部の山岡士郎は、無神経でぐうたらな、とんでもない先輩だった。こんな人が同僚なのかと、ゆう子はあきれる。だが、社の創立百周年事業として、社主の大原大蔵が立てた企画「究極のメニュー」の担当者に選ばれたのは、ゆう子と山岡の2人だった。山岡は「食」に関して、驚くべき鋭敏な感覚の持ち主だったのだ(第1話)。 ●本巻の特徴/膨大な食の知識を持っているため、上司や同僚から頼りにされる山岡だが、食通たちを軽蔑し、「究極のメニュー」への参加を拒み続ける。その理由、そして彼の生い立ちが徐々に明らかにされる。また第6話では、この長編作品の最大のモチーフとなる、実父・海原雄山との初対決が描かれている。この第1集で見られる山岡は、ニヒルなハードボイルド・タッチ。後の穏やかな彼しか知らない人には、新鮮にうつることだろう。 ●その他の登場人物/大原大蔵(東西新聞社社主)、谷村秀夫(東西新聞社文化部部長)、中松(味にはうるさい、強面の警部)、辰さん(銀座を根城にする、ホームレスの老人。山岡の友人) ●その他のデータ/巻末に、原作者・雁屋哲のエッセイ『「美味しんぼ」の由来』を収録。この作品が誕生した時の舞台裏や、制作過程がうかがえる。 続きを読む

よくある質問

『美味しんぼ〔小学館文庫〕』の最新刊は何巻?
最新刊は70巻です。2010年2月13日に発売されました。
『美味しんぼ〔小学館文庫〕』71巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『美味しんぼ〔小学館文庫〕』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊70巻)。
『美味しんぼ〔小学館文庫〕』1巻の発売日は?
2000年8月10日に発売されました。

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