いらかの波 3巻
マーガレットコミックス

いらかの波 3巻

3巻の発売日
1979年4月25日(水)
電子書籍 4/25(水)発売
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『いらかの波』3巻について

『いらかの波』3巻は、1979年4月25日(水)に発売された「マーガレットコミックス」の河あきらによるコミックスです。

前巻の2巻(1979年3月24日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は1980年1月25日に発売されています。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
1979年4月25日
2巻から
32日。この作品のふだんの間隔(32日)とほぼ同じ
4巻まで
約9ヶ月(275日)
シリーズの中で
10冊のうち3冊目
レーベル
マーガレットコミックス

3巻のあらすじ

【やっぱり大工の夢は諦められない!】大工の夢を義父に反対されている渡は、小林夫妻に内緒で棟梁のもとへ通い、建築現場を見学して知識を身につけていく。ところが、いつもと同じように棟梁のもとへ向かう姿を偶然にも義父に目撃されてしまう。帰宅すると、義父との口論になり「大工以外になるつもりはない」と宣言するのだが…。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 1979年3月24日発売

【大工を目指していいのかな…?】大工を目指す渡だが、ある日風邪で寝込んだ義父の看病をしていると「きちんと進学し、いい会社に就職してほしい」と告げられた。夢は諦めきれないが、病気のせいか老けこんで見えた義父を思うと気持ちが揺らぐ。さらに、友達は将来実家の店を継ぐと固く決意していて、彼の父親がそのことを喜んでいると知り、夢に対する迷いが深くなる――。

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 1979年2月24日発売

【赤いカワラ屋根の家は父子の夢】幼い頃に両親を亡くして養護施設で育った渡は、小林家の養子となって緑が丘中学に転入。学校ではやんちゃだが、小林夫妻の前では控えめな態度を取り、亡き父親の「赤いカワラ屋根」の家を建てる夢を叶えたいと言い出せない。しかしある日、通学路の途中で見つけた建築現場で大工の棟梁と出会い、大工を目指す思いがますます強くなり…。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『いらかの波』の発売日一覧

巻発売日
10巻 1981年2月25日
9巻 1981年1月24日
8巻 1980年12月20日
7巻 1980年4月25日
6巻 1980年3月25日
5巻 1980年2月25日
4巻 1980年1月25日
3巻 1979年4月25日
2巻 1979年3月24日
1巻 1979年2月24日

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