いらかの波 10巻
マーガレットコミックス

いらかの波 10巻

10巻の発売日
1981年2月25日(水)
電子書籍 2/25(水)発売
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『いらかの波』10巻について

『いらかの波』10巻は、1981年2月25日(水)に発売された「マーガレットコミックス」の河あきらによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全10巻)。

前巻の9巻(1981年1月24日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。

10巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
1981年2月25日
9巻から
32日。この作品のふだんの間隔(32日)とほぼ同じ
シリーズの中で
10冊のうち10冊目(最終巻)
レーベル
マーガレットコミックス

10巻のあらすじ

渡は、将来自分が建てるつもりの家の模型を文化祭で製作。文化祭に来られなかった棟梁に、その模型の写真を見せに行く。現場の手伝いや、模型の製作で自信をつけた渡は「もういつでも本物の家を建てられる」と棟梁にいうが、「そんな甘い考えでは、いい大工になれない」と怒られてしまい…。 【同時収録】特ダネや〜い! Part1/特ダネや〜い! Part2

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(9巻・8巻のあらすじ)

9巻 1981年1月24日発売

【夢への一歩を踏み出したが…】大工を目指して努力する渡は、ある日、学校で青木先生が家を建てたいと西村先生に相談していることを知る。そこで、渡は腕のいい大工を知っていると棟梁を紹介する。西村先生の提案で、建築クラブの部員達は棟梁の現場を手伝わせてもらえることになる。渡が自分の夢に近づいていることを実感する中、義父が交通事故に遭ったと知らされる――!

9巻の発売日・購入先 ›

8巻 1980年12月20日発売

【弟子仲間の登場で気持ちは焦る…!?】渡は学校で大工の基礎を学んだり、実技的な活動をしたり、毎日が充実している。そんな中、新年の挨拶で棟梁のもとを訪れると、住み込みで見習いを始めた昭二を紹介される。渡は、昭二から「まずは砥ぎを覚えろ」と棟梁に言われたことを明かされ、先に弟子入りをしたのに自分は言われたことがないと不満になり――。

8巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『いらかの波』の発売日一覧

巻発売日
10巻 1981年2月25日
9巻 1981年1月24日
8巻 1980年12月20日
7巻 1980年4月25日
6巻 1980年3月25日
5巻 1980年2月25日
4巻 1980年1月25日
3巻 1979年4月25日
2巻 1979年3月24日
1巻 1979年2月24日

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