ホテル ビッグ 14巻
ビッグコミックス

ホテル ビッグ 14巻

14巻の発売日
1990年6月30日(土)
電子書籍 6/30(土)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『ホテル ビッグ』14巻について

『ホテル ビッグ』14巻は、1990年6月30日(土)に発売された「ビッグコミックス」の石ノ森 章太郎によるコミックスです。

前巻の13巻(1990年1月30日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く15巻は1990年11月30日に発売されています。

14巻のあらすじ

大型ホテルを舞台に繰り広げられる人間模様を描いた人気作!▼第117話/Pスマイル▼第118話/プライド▼第119話/金額(プライス)▼第120話/NEXT TIME▼第121話/ホテル・ウォーズ▼第122話/レインボー・ブライダル▼第123話/感謝(グラティテュード)▼第124話/レジデンシャル▼第125話/報告 ●登場人物/赤川一平(プラトン・フロントマン)、東堂克生(プラトン・マネージャー)、松田利春(プラトン・フロントマン)、倉田裕美(プラトン・フロント係) ●あらすじ/観光学を学んでいる男子学生2人がプラトンにやってきた。ホテルに就職希望の彼らは、何度も石けんを部屋に運ばせてホテルマンの反応をうかがう、といういたずらを試みるが…(第117話)。▼プラトンでは、得意客や取引業者、そして従業員を含めたホテルに関わるすべての人を招いての「感謝の夕べ」というパーティーが毎年開催されている。今年もスタッフとゲストがお互いに感謝を示しながら仲良く盛大にパーティーが開かれるのが、会議場の視察に訪れたミスター・ウエヴスターは、「スタッフと客が一緒に酒を飲むなんてけしからん!」と怒り出す(第123話)。 ●その他の登場キャラクター/ホテル・メリッツ・オーナーの息子・ルネ・メリッツ(第119話)、プラトン・オーナー秘書・佐伯真理(第121、122、123話)、プラトン・バンケット部マドンナ・村井淳子(第122話)、プラトン契約医師・神保(第122、123話)、プラトン常連客・クロード(第123話)、プラトン常連客・中島(第123話)、富井銀行からの出向でプラトン経理担当常務・矢野(第123、125話) 続きを読む

『ホテル ビッグ』の発売日一覧

30巻 1997年2月28日
29巻 1996年4月27日
28巻 1995年11月30日
27巻 1995年6月30日
26巻 1995年3月30日
25巻 1994年12月19日
24巻 1994年3月30日
23巻 1993年10月29日
22巻 1993年4月28日
21巻 1992年11月30日
20巻 1992年8月29日
19巻 1992年5月29日
18巻 1991年12月17日
17巻 1991年9月30日
16巻 1991年4月27日
15巻 1990年11月30日
14巻 1990年6月30日
13巻 1990年1月30日
12巻 1989年8月30日
11巻 1989年4月28日
10巻 1988年12月19日
9巻 1988年8月30日
8巻 1988年4月27日
7巻 1987年11月30日
6巻 1987年4月30日
5巻 1986年12月17日
4巻 1986年7月30日
3巻 1986年4月30日
2巻 1985年8月30日
1巻 1985年5月30日

『ホテル ビッグ』が好きな人におすすめの漫画