ホテル ビッグ 29巻
ビッグコミックス

ホテル ビッグ 29巻

29巻の発売日
1996年4月27日(土)
電子書籍 4/27(土)発売
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『ホテル ビッグ』29巻について

『ホテル ビッグ』29巻は、1996年4月27日(土)に発売された「ビッグコミックス」の石ノ森 章太郎によるコミックスです。

前巻の28巻(1995年11月30日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く30巻は1997年2月28日に発売されています。

29巻のあらすじ

大型ホテルを舞台に繰り広げられる人間模様を描いた人気作!▼第251話/慶弔ブッキング▼第252話/遅刻▼第253話/友情の約束▼第254話/ハーフオイーション▼第255話/講師・赤川▼第256話/ダイヤモンド事件▼第257話/広告費▼第258話/ビンテージ▼第259話/わがまま ●登場人物/赤川一平(プラトン営業担当)、東堂克生(プラトン・マネージャー)、松田利春(プラトン・フロントマン)、倉田裕美(プラトン・フロント係)、清水洋介(プラトン・フロントマン)、村井淳子(プラトン営業部での赤川の先輩)、桂木(プラトン営業部課長)、山崎(プラトン嘱託スタッフ) ●あらすじ/今日のプラトンの鳳凰の間は、会場を二つに区切り、別々の会場として使われることになっている。しかし、その二つの会が“結婚披露宴”と“故人を偲ぶ会”だったため、披露宴をあげるカップルの母親が、縁起が悪いから会場を変更しろと要求してきた。しかし、ほかの会場はどこも埋まっていて…(第251話)。▼プラトンに天才バイオリニストとして名高いフェリー二がやって来た。スタッフはVIP待遇で彼を迎え入れるが、どうも元気がなくイライラしている様子。また、東堂が差し出した右手ではなく左手で握手したことも気に掛かる。そんなときフェリーニが、プラトンの責任で公演を中止すると言い出して…!?(第258話)。 ●その他の登場キャラクター/プラトンの契約医師・神保(第245話)、プラトン常務・矢野(第256、257、258話)、プラトンにある料亭・桂屋の女将(第257話)、プラトン・オーナー秘書・佐伯真理(第258、259話)、プラトン・マッサージ師・西条寺(第258話) 続きを読む

『ホテル ビッグ』の発売日一覧

30巻 1997年2月28日
29巻 1996年4月27日
28巻 1995年11月30日
27巻 1995年6月30日
26巻 1995年3月30日
25巻 1994年12月19日
24巻 1994年3月30日
23巻 1993年10月29日
22巻 1993年4月28日
21巻 1992年11月30日
20巻 1992年8月29日
19巻 1992年5月29日
18巻 1991年12月17日
17巻 1991年9月30日
16巻 1991年4月27日
15巻 1990年11月30日
14巻 1990年6月30日
13巻 1990年1月30日
12巻 1989年8月30日
11巻 1989年4月28日
10巻 1988年12月19日
9巻 1988年8月30日
8巻 1988年4月27日
7巻 1987年11月30日
6巻 1987年4月30日
5巻 1986年12月17日
4巻 1986年7月30日
3巻 1986年4月30日
2巻 1985年8月30日
1巻 1985年5月30日

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