DR.NOGUCHI 3巻
週刊少年マガジンコミックス

DR.NOGUCHI 3巻

3巻の発売日
1994年8月17日(水)
電子書籍 8/17(水)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『DR.NOGUCHI』3巻について

『DR.NOGUCHI』3巻は、1994年8月17日(水)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」のむつ利之によるコミックスです。

前巻の2巻(1994年5月17日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は1994年10月17日に発売されています。

3巻のあらすじ

「オラが医学を変えでやる!!」――医者になるという決意を固め、会津町の会陽医院の書生となった清作。医院での生活にも慣れてきた清作は、やがて近くの教会でフランス語を学ぶこととなり、そこで女医を目指す名家の美少女・ヨネ子と出会う。持ち前の飲み込みの早さで周囲を驚かせる清作だったが、ヨネ子のことが頭から離れず、次第に勉強に身が入らなくなってしまい……!? 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 1994年5月17日発売

高等小学校に進学してからも周りの裕福な同級生たちから馬鹿にされていた清作だが、幼い弟の子守をしながら勉学に励む伊坂や、噴火した磐梯山の調査にやって来たホプキンスとの出会いを通じて教師になるという夢を膨らませていった。希望に満ちた日々を送り、卒業を翌年に控えた15歳の秋、進学のために取り寄せた師範学校の募集要項を読んだ清作は、その内容に絶望する……!!

Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›

1巻 1994年3月17日発売

1876年、福島県猪苗代に生まれた野口清作(のちの英世)は、幼いころに囲炉裏に落ちたときの手のヤケドがもとで、気の弱い少年時代を過ごしていた。ところが7歳になったある日、学校の作文で、清作は貧乏でも朝早くから夜遅くまで働く母親・シカのことを文章に書き、はじめて先生に褒められる。それをきっかけに、清作は学業に励み、ついには高等小学校に通うまでになるが……。偉人・野口英世の波乱万丈の半生を描く話題作!

Amazon で見る:Kindle 1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『DR.NOGUCHI』の発売日一覧

17巻 1997年3月17日
16巻 1997年1月17日
15巻 1996年12月13日
14巻 1996年10月17日
13巻 1996年8月12日
12巻 1996年5月16日
11巻 1996年3月16日
10巻 1996年1月17日
9巻 1995年11月17日
8巻 1995年8月17日
7巻 1995年6月16日
6巻 1995年3月16日
5巻 1995年1月17日
4巻 1994年10月17日
3巻 1994年8月17日
2巻 1994年5月17日
1巻 1994年3月17日

『DR.NOGUCHI』が好きな人におすすめの漫画