DR.NOGUCHI 13巻
週刊少年マガジンコミックス

DR.NOGUCHI 13巻

13巻の発売日
1996年8月12日(月)
電子書籍 8/12(月)発売
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『DR.NOGUCHI』13巻について

『DR.NOGUCHI』13巻は、1996年8月12日(月)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」のむつ利之によるコミックスです。

前巻の12巻(1996年5月16日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は1996年10月17日に発売されています。

13巻のあらすじ

梅毒スピロヘータの純粋培養の成功、そしてメリーとの結婚と順風満帆な日々を送っていた英世は、次にスピロヘータと梅毒による麻痺性痴呆症との関連を証明する研究を始める。メリーと変わり者の医学者・カレルに支えられて連日徹夜で研究を続けた英世は、ついに麻痺性痴呆症状の患者の脳組織内にスピロヘータを発見し、その業績が認められドイツ医学会に出席することになったが……!? 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 1996年5月16日発売

愛しいマルガレーテとの別れ、そして敬愛するフィンセン博士の死。たくさんのことを学んだデンマークをあとにしてアメリカへと戻り、助手としてさっそくロックフェラー研究所のメンバーに加わった英世。だが、そこには有名大学を首席で卒業するほどのエリートたちが集まっていた!“アップ・オア・アウト(昇進か追放か)”――。1ヵ月後の首席助手発表に向けて、熾烈なサバイバルが始まった!!

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11巻 1996年3月16日発売

蛇毒研究の論文が認められ、イギリスで開かれる学会にデンマークを代表して出席することになった英世。そこでノーベル医学賞を受賞したデンマークの天才医学者・フィンセン博士に出会った英世は、権威にとらわれず気さくなその人柄に接するなかで、彼の医学に対する大きな意志を受け継いでいく――。そしてデンマークへと戻った英世を、また新たな出会いが待っていた!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『DR.NOGUCHI』の発売日一覧

17巻 1997年3月17日
16巻 1997年1月17日
15巻 1996年12月13日
14巻 1996年10月17日
13巻 1996年8月12日
12巻 1996年5月16日
11巻 1996年3月16日
10巻 1996年1月17日
9巻 1995年11月17日
8巻 1995年8月17日
7巻 1995年6月16日
6巻 1995年3月16日
5巻 1995年1月17日
4巻 1994年10月17日
3巻 1994年8月17日
2巻 1994年5月17日
1巻 1994年3月17日

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