12巻 1996年5月16日発売
愛しいマルガレーテとの別れ、そして敬愛するフィンセン博士の死。たくさんのことを学んだデンマークをあとにしてアメリカへと戻り、助手としてさっそくロックフェラー研究所のメンバーに加わった英世。だが、そこには有名大学を首席で卒業するほどのエリートたちが集まっていた!“アップ・オア・アウト(昇進か追放か)”――。1ヵ月後の首席助手発表に向けて、熾烈なサバイバルが始まった!!
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『DR.NOGUCHI』13巻は、1996年8月12日(月)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」のむつ利之によるコミックスです。
前巻の12巻(1996年5月16日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は1996年10月17日に発売されています。
愛しいマルガレーテとの別れ、そして敬愛するフィンセン博士の死。たくさんのことを学んだデンマークをあとにしてアメリカへと戻り、助手としてさっそくロックフェラー研究所のメンバーに加わった英世。だが、そこには有名大学を首席で卒業するほどのエリートたちが集まっていた!“アップ・オア・アウト(昇進か追放か)”――。1ヵ月後の首席助手発表に向けて、熾烈なサバイバルが始まった!!
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蛇毒研究の論文が認められ、イギリスで開かれる学会にデンマークを代表して出席することになった英世。そこでノーベル医学賞を受賞したデンマークの天才医学者・フィンセン博士に出会った英世は、権威にとらわれず気さくなその人柄に接するなかで、彼の医学に対する大きな意志を受け継いでいく――。そしてデンマークへと戻った英世を、また新たな出会いが待っていた!
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 17巻 | 1997年3月17日 | |
| 16巻 | 1997年1月17日 | |
| 15巻 | 1996年12月13日 | |
| 14巻 | 1996年10月17日 | |
| 13巻 | 1996年8月12日 | |
| 12巻 | 1996年5月16日 | |
| 11巻 | 1996年3月16日 | |
| 10巻 | 1996年1月17日 | |
| 9巻 | 1995年11月17日 | |
| 8巻 | 1995年8月17日 | |
| 7巻 | 1995年6月16日 | |
| 6巻 | 1995年3月16日 | |
| 5巻 | 1995年1月17日 | |
| 4巻 | 1994年10月17日 | |
| 3巻 | 1994年8月17日 | |
| 2巻 | 1994年5月17日 | |
| 1巻 | 1994年3月17日 |
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