終末のハーレム ファンタジア 15巻
ヤングジャンプコミックス

終末のハーレム ファンタジア 15巻

15巻の発売日
2023年12月4日(月)
紙の本 12/4(月)発売
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電子書籍
紙の本

『終末のハーレム ファンタジア』15巻について

『終末のハーレム ファンタジア』15巻は、2023年12月4日(月)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の安藤岡田・LINK・SAVANによるコミックスです。

前巻の14巻(2023年8月4日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く16巻は2026年1月5日に発売されています。

15巻のデータ

紙の本の発売日
2023年12月4日
14巻から
約4ヶ月(122日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
16巻まで
約25.1ヶ月(763日)
シリーズの中で
18冊のうち15冊目
レーベル
ヤングジャンプコミックス

15巻のあらすじ

帝国によって壊滅的な被害を受けたランシア王国。責任を感じたアルクは自ら投降し、皇帝との接見を試みて暗殺を画策する。しかし、因縁のドゥティアスが現れ、取り乱したアルクは敢え無く捕縛されてしまう…。一方、帝都イデオに到着し、帝国兵が【女狩り】をしている事を知ったレッタたち。捕らえられている女性たちを解放すると、そこにはランシア王国のリンが…!! “ロングオークの戦い”から命からがら逃げだしてきたリンも仲間に加わり、アルクを救出すべくレッタは魔導兵団へ潜入することに。変装をしながら入団試験を受けていると、そこに魔力を得たシュタイゲンが現れ…!? 剣×魔法×ハーレム! ダークファンタジー第15巻!!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(14巻・13巻のあらすじ)

14巻 2023年8月4日発売

帝都イデオへ向かう道中、シャオメイを魅了したレッタ。レジスタンスの戦力も増え、父の仇を討つ為に歩みを進める。一方、クリーガンはファフニール王国へ侵攻を開始。大軍でファフニール王国を包囲した帝国軍であったが、アルクの“帝国包囲網”により手薄になった帝都をランシア軍が奇襲。形勢逆転かと思われたが、ドゥティアスの魔導船がランシア軍を蹂躙。アルクの作戦は失敗に終わってしまう…。壊滅危機のランシア王国…!!果たして、アルクが覚悟を決めて向かった場所とは…!?ダークファンタジー第14巻!!

14巻の発売日・購入先 ›

13巻 2023年4月4日発売

デイラ姫の命令で、ナーガラ領を訪れたレッタ一行。道中、レッタの前にオルガが再び現れ、帝国とアルクの繋がりを示唆される。父親が帝国によって殺されているレッタは強い疑念を抱きつつも、戴冠式に忍び込んでいた不審者を撃退。任務であるアルクとの接見に成功する。帝国とアルクの因縁も知ったレッタは安堵し、無事にレジスタンスとナーガラ領は同盟関係を結ぶことに。一方、怪しげに動き回るオルガを問い詰めるラティ。果たしてオルガの真の目的とは…!?ダークファンタジー第13巻!!

13巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『終末のハーレム ファンタジア』の発売日一覧

巻発売日
18巻 2026年8月4日
18巻 2026年8月4日
17巻 2026年6月4日
17巻 2026年6月4日
16巻 2026年1月5日
16巻 2026年1月5日
15巻 2023年12月4日
15巻 2023年12月4日
14巻 2023年8月4日
14巻 2023年8月4日
13巻 2023年4月4日
13巻 2023年4月4日
12巻 2022年12月2日
12巻 2022年12月2日
11巻 2022年9月2日
11巻 2022年9月2日
10巻 2022年5月2日
10巻 2022年5月2日
9巻 2022年1月4日
9巻 2022年1月4日
8巻 2021年10月4日
8巻 2021年10月4日
7巻 2021年6月4日
7巻 2021年6月4日
6巻 2021年1月4日
6巻 2021年1月4日
5巻 2020年8月4日
5巻 2020年8月4日
4巻 2020年1月4日
4巻 2020年1月4日
3巻 2019年8月2日
3巻 2019年8月2日
2巻 2019年3月4日
2巻 2019年3月4日
1巻 2018年11月2日
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