終末のハーレム ファンタジア 13巻
ヤングジャンプコミックス

終末のハーレム ファンタジア 13巻

13巻の発売日
2023年4月4日(火)
紙の本 4/4(火)発売
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『終末のハーレム ファンタジア』13巻について

『終末のハーレム ファンタジア』13巻は、2023年4月4日(火)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の安藤岡田・LINK・SAVANによるコミックスです。

前巻の12巻(2022年12月2日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2023年4月4日に発売されています。

13巻のあらすじ

デイラ姫の命令で、ナーガラ領を訪れたレッタ一行。道中、レッタの前にオルガが再び現れ、帝国とアルクの繋がりを示唆される。父親が帝国によって殺されているレッタは強い疑念を抱きつつも、戴冠式に忍び込んでいた不審者を撃退。任務であるアルクとの接見に成功する。帝国とアルクの因縁も知ったレッタは安堵し、無事にレジスタンスとナーガラ領は同盟関係を結ぶことに。一方、怪しげに動き回るオルガを問い詰めるラティ。果たしてオルガの真の目的とは…!? 剣×魔法×ハーレム! ダークファンタジー第13巻!! 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2022年12月2日発売

イスティシア家の事実上の降伏によりレプタイル戦役は終結。アルクは大陸東部の制圧に成功した。その後南方での異教徒との聖戦にセリーヌとジョアンナを派遣し、武功を挙げさせることによって法王の後ろ盾を得ようと目論む。セリーヌ達は奇しくも味方側となった帝国四将軍の底知れぬ実力を目の当たりにしながらも異教徒の将軍を撃破する。アルクはカイメイアと婚姻することで、四領統合を行い『神聖ファフニール』王国を樹立し王になるべく突き進む事を決意する。そしてアルクを見極めるため戴冠式に潜り込もうとするレッタの前に、謎の魔族の女・オルガが再び現れ…?ダークファンタジー第12巻!!

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11巻 2022年9月2日発売

レプタイル戦役から1か月後、舞台は変わってナーガラより南方・花の街。魔導師を目指す少年・レッタは、父と2人で楽しく暮らしていた。しかし、反乱の噂を嗅ぎ付けた帝国軍は、父を無理やり拷問して殺してしまう…。怒りに震えるレッタは謎の魔族・オルガと契約し、強力な魔力を宿す事に成功。帝国軍に復讐を果たすべく、父の同胞である白モグラと行動する事に。そして、未だ戦が続く大陸東端部。イスティシア本城まで肉薄するアルクは、カイメイアと決着をつけるとセリーヌに告げ──!?ダークファンタジー第11巻!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『終末のハーレム ファンタジア』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
18巻 2026年8月4日
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17巻 2026年6月4日
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16巻 2026年1月5日
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15巻 2023年12月4日
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14巻 2023年8月4日
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13巻 2023年4月4日
13巻 2023年4月4日
12巻 2022年12月2日
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11巻 2022年9月2日
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10巻 2022年5月2日
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9巻 2022年1月4日
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8巻 2021年10月4日
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7巻 2021年6月4日
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6巻 2021年1月4日
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5巻 2020年8月4日
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4巻 2020年1月4日
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3巻 2019年8月2日
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2巻 2019年3月4日
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1巻 2018年11月2日
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