終末のハーレム ファンタジア 14巻
ヤングジャンプコミックス

終末のハーレム ファンタジア 14巻

14巻の発売日
2023年8月4日(金)
紙の本 8/4(金)発売
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『終末のハーレム ファンタジア』14巻について

『終末のハーレム ファンタジア』14巻は、2023年8月4日(金)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の安藤岡田・LINK・SAVANによるコミックスです。

前巻の13巻(2023年4月4日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2023年8月4日に発売されています。

14巻のあらすじ

帝都イデオへ向かう道中、シャオメイを魅了したレッタ。レジスタンスの戦力も増え、父の仇を討つ為に歩みを進める。一方、クリーガンはファフニール王国へ侵攻を開始。大軍でファフニール王国を包囲した帝国軍であったが、アルクの“帝国包囲網”により手薄になった帝都をランシア軍が奇襲。形勢逆転かと思われたが、ドゥティアスの魔導船がランシア軍を蹂躙。アルクの作戦は失敗に終わってしまう…。壊滅危機のランシア王国…!! 果たして、アルクが覚悟を決めて向かった場所とは…!? 剣×魔法×ハーレム! ダークファンタジー第14巻!! 続きを読む

前の巻のおさらい(13巻・12巻のあらすじ)

13巻 2023年4月4日発売

デイラ姫の命令で、ナーガラ領を訪れたレッタ一行。道中、レッタの前にオルガが再び現れ、帝国とアルクの繋がりを示唆される。父親が帝国によって殺されているレッタは強い疑念を抱きつつも、戴冠式に忍び込んでいた不審者を撃退。任務であるアルクとの接見に成功する。帝国とアルクの因縁も知ったレッタは安堵し、無事にレジスタンスとナーガラ領は同盟関係を結ぶことに。一方、怪しげに動き回るオルガを問い詰めるラティ。果たしてオルガの真の目的とは…!?ダークファンタジー第13巻!!

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12巻 2022年12月2日発売

イスティシア家の事実上の降伏によりレプタイル戦役は終結。アルクは大陸東部の制圧に成功した。その後南方での異教徒との聖戦にセリーヌとジョアンナを派遣し、武功を挙げさせることによって法王の後ろ盾を得ようと目論む。セリーヌ達は奇しくも味方側となった帝国四将軍の底知れぬ実力を目の当たりにしながらも異教徒の将軍を撃破する。アルクはカイメイアと婚姻することで、四領統合を行い『神聖ファフニール』王国を樹立し王になるべく突き進む事を決意する。そしてアルクを見極めるため戴冠式に潜り込もうとするレッタの前に、謎の魔族の女・オルガが再び現れ…?ダークファンタジー第12巻!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『終末のハーレム ファンタジア』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
18巻 2026年8月4日
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17巻 2026年6月4日
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16巻 2026年1月5日
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15巻 2023年12月4日
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14巻 2023年8月4日
14巻 2023年8月4日
13巻 2023年4月4日
13巻 2023年4月4日
12巻 2022年12月2日
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11巻 2022年9月2日
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10巻 2022年5月2日
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9巻 2022年1月4日
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8巻 2021年10月4日
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7巻 2021年6月4日
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6巻 2021年1月4日
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5巻 2020年8月4日
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4巻 2020年1月4日
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3巻 2019年8月2日
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2巻 2019年3月4日
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1巻 2018年11月2日
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