鬼人幻燈抄(コミック) : 3巻
アクションコミックス

鬼人幻燈抄(コミック) : 3巻

3巻の発売日
2023年1月30日(月)
電子書籍 1/30(月)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『鬼人幻燈抄(コミック) :』3巻について

『鬼人幻燈抄(コミック)』3巻は、2023年1月30日(月)に発売された「アクションコミックス」の里見有(作画)・中西モトオ(原作)によるコミックスです。

前巻の2巻(2022年9月6日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2023年5月29日に発売されています。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2023年1月30日
2巻から
約4.8ヶ月(146日)。この作品のふだんの間隔(約5.5ヶ月)とほぼ同じ
4巻まで
約3.9ヶ月(119日)
シリーズの中で
11冊のうち3冊目
レーベル
アクションコミックス
読み放題
Kindle Unlimited の対象(取り込んだ時点)

3巻のあらすじ

二匹の鬼の襲来がきっかけとなって、葛野の村の人々は過酷な運命の渦へと飲み込まれることになった。甚太は復讐心を胸に、鬼神が現れると予言された遥か未来を目指す。葛野を旅立ち刀を振るい続けてはや十年、彼は江戸の町で「鬼を斬る夜叉が出る」と噂されるほどの剣士になっていた――江戸を舞台に、鬼と人の濃密な人間ドラマを描く江戸編が開幕! 鬼と人の170年の歴史を描く大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化! アニメ化企画も進行中!!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2022年9月6日発売

幼馴染の白雪と葛野の村を守るために巫女守となった甚太は、洞穴の中で巨躯の鬼を相手に死闘を繰り広げていた。一方、未来を語る鬼女は、村で甚太の帰りを待つ妹の鈴音に接触する。二匹の鬼達が葛野を襲った真の目的は、甚太と鈴音の兄妹にあった――人と鬼、それぞれの想いがぶつかって混ざり合い、過酷な運命の渦へと飲まれていく慟哭の第2巻!

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2021年9月9日発売

大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化!!切なく美しい描写の数々が胸を打つ!江戸時代、山間の集落葛野には「いつきひめ」と呼ばれる巫女がいた。よそ者ながら巫女の護衛役を務める青年・甚太は、討伐に赴いた森で、遥か未来を語る不思議な鬼に出会う――江戸から平成へ。刀を振るう意味を問い続けながら途方もない時間を旅する鬼人の歩みは、重くて切ない。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『鬼人幻燈抄(コミック) :』の発売日一覧

巻発売日
11巻 2026年9月9日
10巻 2026年3月11日
9巻 2025年9月25日
8巻 2025年6月12日
7巻 2024年9月11日
6巻 2024年8月28日
5巻 2024年3月28日
4巻 2023年5月29日
3巻 2023年1月30日
2巻 2022年9月6日
1巻 2021年9月9日

『鬼人幻燈抄(コミック) :』が好きな人におすすめの漫画