2巻 2022年9月6日発売
幼馴染の白雪と葛野の村を守るために巫女守となった甚太は、洞穴の中で巨躯の鬼を相手に死闘を繰り広げていた。一方、未来を語る鬼女は、村で甚太の帰りを待つ妹の鈴音に接触する。二匹の鬼達が葛野を襲った真の目的は、甚太と鈴音の兄妹にあった――人と鬼、それぞれの想いがぶつかって混ざり合い、過酷な運命の渦へと飲まれていく慟哭の第2巻!
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
保存しました
『鬼人幻燈抄(コミック)』3巻は、2023年1月30日(月)に発売された「アクションコミックス」の里見有(作画)・中西モトオ(原作)によるコミックスです。
前巻の2巻(2022年9月6日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2023年5月29日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
幼馴染の白雪と葛野の村を守るために巫女守となった甚太は、洞穴の中で巨躯の鬼を相手に死闘を繰り広げていた。一方、未来を語る鬼女は、村で甚太の帰りを待つ妹の鈴音に接触する。二匹の鬼達が葛野を襲った真の目的は、甚太と鈴音の兄妹にあった――人と鬼、それぞれの想いがぶつかって混ざり合い、過酷な運命の渦へと飲まれていく慟哭の第2巻!
大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化!!切なく美しい描写の数々が胸を打つ!江戸時代、山間の集落葛野には「いつきひめ」と呼ばれる巫女がいた。よそ者ながら巫女の護衛役を務める青年・甚太は、討伐に赴いた森で、遥か未来を語る不思議な鬼に出会う――江戸から平成へ。刀を振るう意味を問い続けながら途方もない時間を旅する鬼人の歩みは、重くて切ない。
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 11巻 | 2026年9月9日 |
| 10巻 | 2026年3月11日 |
| 9巻 | 2025年9月25日 |
| 8巻 | 2025年6月12日 |
| 7巻 | 2024年9月11日 |
| 6巻 | 2024年8月28日 |
| 5巻 | 2024年3月28日 |
| 4巻 | 2023年5月29日 |
| 3巻 | 2023年1月30日 |
| 2巻 | 2022年9月6日 |
| 1巻 | 2021年9月9日 |
全12巻読み放題
全22巻読み放題