鬼人幻燈抄(コミック) : 8巻
アクションコミックス

鬼人幻燈抄(コミック) : 8巻

8巻の発売日
2025年6月12日(木)
電子書籍 6/12(木)発売
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『鬼人幻燈抄(コミック) :』8巻について

『鬼人幻燈抄(コミック)』8巻は、2025年6月12日(木)に発売された「アクションコミックス」の里見有(作画)・中西モトオ(原作)によるコミックスです。

前巻の7巻(2024年9月11日発売)から約9ヶ月ぶりの新刊です。続く9巻は2025年9月25日に発売されています。

8巻のあらすじ

文久二年(1862年)、江戸は仄暗い不安に揺れていた。討幕の動きが日に日に強まるなか、甚夜は妖刀を巡る事件をきっかけに、幕府に忠義を捧げる会津藩士・畠山泰秀と出会う。泰秀は幕府存続という目的のため、鬼を使役する武士だった……。 武士と鬼――滅びゆく者たちの美学を描く「幕末編」が開幕! 続きを読む

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 2024年9月11日発売

安政三年(1856年)の冬、江戸の町では銘酒「ゆきのなごり」が大流行していた。相変わらず鬼退治の仕事を続ける甚夜は、この酒をめぐる事件に巻き込まれてしまう。そして、その渦中、16年間行方知れずだった妹の影を発見するのだが…!?江戸編のクライマックスにあたる第7巻!

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6巻 2024年8月28日発売

嘉永7年(1854年)、季節は夏。奈津はおふうと共に訪れていた浅草寺のほおずき市で、露天商の秋津という男からなぜか高価な簪を譲り受けることになった。だが、もらった簪を刺したとたんに、彼女は意識を失い人が変わったようになってしまう。奈津を元に戻すべく甚夜は秋津を探し始めるが、どうやら彼は「鬼を退治する陰陽師」と噂される男で…!?“鬼を討つ者”が登場する第6巻!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『鬼人幻燈抄(コミック) :』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
11巻 2026年9月9日
10巻 2026年3月11日
9巻 2025年9月25日
8巻 2025年6月12日
7巻 2024年9月11日
6巻 2024年8月28日
5巻 2024年3月28日
4巻 2023年5月29日
3巻 2023年1月30日
2巻 2022年9月6日
1巻 2021年9月9日

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