魔女の箱庭 2巻
ボニータ・コミックス

魔女の箱庭 2巻

2巻の発売日
2024年1月16日(火)
紙の本 1/16(火)発売
電子書籍 1/16(火)発売
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『魔女の箱庭』2巻について

『魔女の箱庭』2巻は、2024年1月16日(火)に発売された「ボニータ・コミックス」の紫堂 恭子によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全2巻)。

前巻の1巻(2023年8月16日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。

2巻のあらすじ

レイラが気づいた衝撃的な事実。それは村に住む人たちは全員長生きなのに、レイラの父だけが若くして亡くなったということ。レイラは父の死に何か秘密があると感じ、立ち入り禁止の書庫で秘密の真相を探ろうとするが、そこで偶然レイラ宛の父からの手紙を発見してしまい…!? 続きを読む

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2023年8月16日発売

レイラが暮らす村には「村人が村の外に出ると村に大きな不幸が訪れる」という言い伝えがある。村人たちは村の中で幸せに暮らし、けして村の外にでることはなかった。しかし、村を囲む塀の外からの助けを求める声に反応し、塀を乗り越えてしまったレイラだったが…!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『魔女の箱庭』の発売日一覧

2巻 2024年1月16日
1巻 2023年8月16日

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