神聖ローマ帝国 三十年戦争 ( 3巻
歴史群像コミックス

神聖ローマ帝国 三十年戦争 ( 3巻

3巻の発売日
2025年11月27日(木)
電子書籍 11/27(木)発売
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『神聖ローマ帝国 三十年戦争 (』3巻について

『神聖ローマ帝国 三十年戦争 (』3巻は、2025年11月27日(木)に発売された「歴史群像コミックス」の宮下英樹(著)によるコミックスです。

前巻の2巻(2024年11月27日発売)から約1年ぶりの新刊です。続く4巻は2026年11月27日に発売予定です。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2025年11月27日
発売から
約11.4ヶ月(347日)
2巻から
約12ヶ月(365日)。この作品のふだんの間隔(約12ヶ月)とほぼ同じ
4巻まで
約12ヶ月(365日)(2026年11月27日発売予定)
シリーズの中で
4冊のうち3冊目
レーベル
歴史群像コミックス

3巻のあらすじ

1000万部突破の「センゴク」宮下英樹が描く神聖ローマ帝国の大乱!「歴史群像」好評連載、単行本第3巻! 皇帝となったフェルディナントは、ボヘミア王となって対決姿勢を鮮明にするフリードリヒ五世の追い落としを図りバイエルン、ザクセンに接近する。窮地に立たされたフリードリヒは劣勢挽回を目指し、新たな策をもって対峙、両者の対立はスペイン、フランスという外国も巻き込みつつクライマックスへと向かう。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2024年11月27日発売

●第1巻発売から1年1か月、待望の第2巻が発売!あの「センゴク」の宮下英樹が手掛ける西洋戦史ものとして話題の「神聖ローマ帝国 三十年戦争」。雑誌「歴史群像」で大人気連載中の本作第2巻が刊行となりました。昨年10月に第1巻が発売されてから1年1か月、待望の第2巻発売です。●激突!ファルツ選帝侯vsハプスブルク家 時は17世紀初頭の神聖ローマ帝国。いまのドイツ、オーストリア、チェコの一帯、つまりヨーロッパの中央部を支配していたのが神聖ローマ帝国です。帝国とはいえその実態は独立性の強い小さな領邦がモザイク状に寄り集まったもので、前世紀以来続く旧教(カトリック)と新教(プロテスタント)の対立がくすぶっ…

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2023年10月27日発売

1059万部突破の「センゴク」宮下英樹が描く、神聖ローマ帝国の大乱!「歴史群像」好評連載、単行本化!1618年、神聖ローマ帝国のハプスブルク領ボヘミアで起こったある事件をきっかけに、新教派と旧教派の戦争が勃発する。宗教対立、ハプスブルク家と反ハプスブルク、フランス・スペイン・スウェーデン等帝国を取り巻く大国…。帝国の歪みとさまざまな思惑が絡んで30年間にわたって続く大乱が始まった!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『神聖ローマ帝国 三十年戦争 (』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2026年11月27日
3巻 2025年11月27日
2巻 2024年11月27日
1巻 2023年10月27日

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