最凶の支援職【話術士】である俺は世界最強クランを従える 7巻
ガルドコミックス

最凶の支援職【話術士】である俺は世界最強クランを従える 7巻

7巻の発売日
2023年3月25日(土)
紙の本 3/25(土)発売
電子書籍 3/25(土)発売
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電子書籍
紙の本

『最凶の支援職【話術士】である俺は世界最強クランを従える』7巻について

『最凶の支援職【話術士】である俺は世界最強クランを従える』7巻は、2023年3月25日(土)に発売された「ガルドコミックス」のやもりちゃん じゃきによるコミックスです。

前巻の6巻(2022年9月25日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2023年9月25日に発売されています。

7巻のデータ

紙の本の発売日
2023年3月25日
電子書籍(Kindle)の発売日
2023年3月25日(紙の本と同じ日)
6巻から
約6ヶ月(181日)。この作品のふだんの間隔(約6ヶ月)とほぼ同じ
8巻まで
約6.1ヶ月(184日)
シリーズの中で
12冊のうち7冊目
レーベル
ガルドコミックス

7巻のあらすじ

シリーズ累計50万部突破!(紙+電子)共に抱いた夢――それは甘く。故に脆い。 クラン創設を賭けて、悪魔の討伐を競う試験が始まる。 勝者にクラン創設の権利が与えられ、敗者はパーティ解散という条件にも拘わらず、“蒼の天外”は戦う素振りすら見せず…。 一方、“天翼騎士団”は討伐対象の“魔眼の狒狒王”と会敵。 苛烈な攻防を繰り広げるも、敵の「心を読む」能力に徐々に劣勢に追い込まれてしまう。 悪化する戦況に焦った天翼騎士団に、遂にノエルが仕掛けていた悪計が発動。 そして、時が満ちるのを待っていた蒼の天外が戦場に乱入し――。 “話術士”の少年が、強者を操り最強へと君臨するバトルファンタジー、激動の第七幕。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2022年9月25日発売

コウガを仲間に加えたノエルは、クラン創設のため探索者協会を訪れる。しかし、面接官ハロルドが下したのは“却下”の判断であった。世界を滅ぼす大魔王“冥獄十王”の降臨を恐れる協会が求めたのは、真に優秀なクランのみ。ノエルは協会を認めさせるため、次なる計画を実行する。それは、Bランクで最強の“天翼騎士団”と勝負し“蒼の天外”の強さを証明すること。ノエルは天翼騎士団より先に凶悪な悪魔“魔眼の狒狒王”を討伐するべく悪計を張り巡らせていき――。“話術士”の少年が、強者を操り最強へと君臨するバトルファンタジー、策謀の第六幕。

6巻の発売日・購入先 ›

5巻 2022年5月25日発売

フィノッキオが見届け人を務めるノエルと暴力団による決闘が遂に始まる。戦闘能力に欠けるアルバートは代理決闘者にコウガを選出。ノエルとコウガは再び死闘へと身を委ねていく。三回にわたる激闘を乗り越え遂に認め合った二人。最弱職ながら覇道を往かんとするノエルの生き様を目の当たりにしたコウガが下す決断は――。続いて、ノエルはクラン設立に向け行動を開始。悪魔掃討任務も再開し、“最強”へと至る歩みを更に加速させようとするが…?“話術士”の少年が、強者を操り最強へと君臨するバトルファンタジー、決着の第五幕。

5巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『最凶の支援職【話術士】である俺は世界最強クランを従える』の発売日一覧

巻発売日
12巻 2026年5月20日
11巻 2025年8月25日
10巻 2024年11月25日
9巻 2024年4月25日
8巻 2023年9月25日
7巻 2023年3月25日
6巻 2022年9月25日
5巻 2022年5月25日
4巻 2021年12月25日
3巻 2021年7月25日
2巻 2021年2月25日
1巻 2020年10月25日

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