さるまね 12巻
ゼノンコミックス

さるまね 12巻

12巻の発売日
2026年3月19日(木)
電子書籍 3/19(木)発売
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『さるまね』12巻について

『さるまね』12巻は、2026年3月19日(木)に発売された「ゼノンコミックス」の吉田薫によるコミックスです。

前巻の11巻(2025年11月20日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2026年7月17日に発売されています。

12巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2026年3月19日
発売から
約7.7ヶ月(234日)
11巻から
約3.9ヶ月(119日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
13巻まで
約3.9ヶ月(120日)
シリーズの中で
14冊のうち12冊目
レーベル
ゼノンコミックス

12巻のあらすじ

猿の度重なる襲撃から逃れ、たどり着いた先は多聞の旧友がいるという【万内村】。だが、その旧友はすでに病で他界していた。それが原因で村人たちは他村の者を一切信用しないようになっており、到着早々に拘束されてしまう。さらには万内村にはかつて可畏たちの村を混沌に陥れた喜助がおり、猜疑心に拍車がかかる。そして夜、万内村を見つけた猿たちの襲撃が始まる…。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2025年11月20日発売

「村の頭領の座を明け渡す」という条件で義作から解毒薬を貰い、なんとか生きながらえた可畏たち。これからの義作の横暴に怯えるなか、二度目の猿襲撃の合図が響く。逃げ惑う村人たち。しかしそれは須佐が村人を救うべく義作と自らを囮にするための虚偽の合図だった…。

11巻の発売日・購入先 ›

10巻 2025年7月18日発売

村人を猿から逃がすため、一人囮になる銀蔵。しかし、猿を一掃しようと企んだ義作が毒煙を炊き、被害は猿だけでなく、村人たちにも及ぶ。銀蔵を助けるべく毒煙の中に入っていく可畏だが、義作の毒が徐々に蝕んでいく…。

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『さるまね』の発売日一覧

巻発売日
14巻 2026年11月20日
13巻 2026年7月17日
12巻 2026年3月19日
11巻 2025年11月20日
10巻 2025年7月18日
9巻 2025年3月19日
8巻 2024年11月20日
7巻 2024年7月20日
6巻 2024年3月19日
5巻 2023年12月20日
4巻 2023年8月19日
3巻 2023年4月20日
2巻 2022年12月20日
1巻 2022年9月20日

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