13巻 表紙は未公開
ゼノンコミックス

さるまね 13巻

13巻の発売日
2026年7月17日(金)
電子書籍 7/17(金)発売
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電子書籍
紙の本

『さるまね』13巻について

『さるまね』13巻は、2026年7月17日(金)に発売された「ゼノンコミックス」の吉田薫によるコミックスです。

前巻の12巻(2026年3月19日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2026年11月20日に発売予定です。

13巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2026年7月17日
発売から
約3.8ヶ月(114日)
12巻から
約3.9ヶ月(120日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
14巻まで
約4.1ヶ月(126日)(2026年11月20日発売予定)
シリーズの中で
14冊のうち13冊目
レーベル
ゼノンコミックス

13巻のあらすじ

猿に万内村を襲撃された可畏たち。気持ちがまとまらないまま猿と戦うも、三つの村が助け合うことで難を凌ぐ。そして全員で生き残るため、休息をしたのちにあえて猿が活発な夜に村を出る案を喜助が講じる。しかしそれは、村人同志の亀裂に目をつけた喜助の謀略だった…。そしてその目論見通り、過去の出来事から助け合うことを良しとしない一部の万内村の村人が反発してしまい…。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2026年3月19日発売

猿の度重なる襲撃から逃れ、たどり着いた先は多聞の旧友がいるという【万内村】。だが、その旧友はすでに病で他界していた。それが原因で村人たちは他村の者を一切信用しないようになっており、到着早々に拘束されてしまう。さらには万内村にはかつて可畏たちの村を混沌に陥れた喜助がおり、猜疑心に拍車がかかる。そして夜、万内村を見つけた猿たちの襲撃が始まる…。

12巻の発売日・購入先 ›

11巻 2025年11月20日発売

「村の頭領の座を明け渡す」という条件で義作から解毒薬を貰い、なんとか生きながらえた可畏たち。これからの義作の横暴に怯えるなか、二度目の猿襲撃の合図が響く。逃げ惑う村人たち。しかしそれは須佐が村人を救うべく義作と自らを囮にするための虚偽の合図だった…。

11巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『さるまね』の発売日一覧

巻発売日
14巻 2026年11月20日
13巻 2026年7月17日
12巻 2026年3月19日
11巻 2025年11月20日
10巻 2025年7月18日
9巻 2025年3月19日
8巻 2024年11月20日
7巻 2024年7月20日
6巻 2024年3月19日
5巻 2023年12月20日
4巻 2023年8月19日
3巻 2023年4月20日
2巻 2022年12月20日
1巻 2022年9月20日

2026年7月17日(金)に発売の漫画

2026年7月17日(金)は、『さるまね』13巻のほかに274冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『春の嵐とモンスター』11巻、『ワンパンマン』37巻、『解雇された暗黒兵士(30代)のスローなセカンドライフ』19巻が同じ日です。同じゼノンコミックスからは、7月に13冊出ました。

『さるまね』が好きな人におすすめの漫画