傷モノの花嫁 2巻
KCx

傷モノの花嫁 2巻

2巻の発売日
2024年1月30日(火)
紙の本 1/30(火)発売
電子書籍 1/30(火)発売
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電子書籍
紙の本

『傷モノの花嫁』2巻について

『傷モノの花嫁』2巻は、2024年1月30日(火)に発売された「KCx」の友麻 碧・藤丸 豆ノ介によるコミックスです。

前巻の1巻(2023年10月30日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は2024年4月30日に発売されています。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2024年1月30日
電子書籍(Kindle)の発売日
2024年1月30日(紙の本と同じ日)
1巻から
約3ヶ月(92日)。この作品のふだんの間隔(約3ヶ月)とほぼ同じ
3巻まで
約3ヶ月(91日)
シリーズの中で
12冊のうち2冊目
レーベル
KCx

2巻のあらすじ

「傷モノ」と虐げられてきた菜々緒は、紅椿家の若き当主・夜行に見初められ、皇都での生活を始める。夜行が菜々緒を見初めた理由も明らかとなり、「皇國の鬼神」と恐れられる夜行もまた、公にはできない「傷」を抱えていること知った菜々緒。夜行の抱える「傷」――「椿鬼」という吸血体質を知った菜々緒はそれを受け入れ、二人はお互いを必要としながら、温かい日々を送り始める。過去のトラウマを抱えながらも、前を向いていきたいと強く願う菜々緒だったが、皇都の病院を訪れた際に、自身を虐げてきた相手・暁美と麗人の夫婦に再会してしまい―――。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2023年10月30日発売

幼い頃、あやかしに攫われ体に妖印を刻まれたことで、一族の人間たちから「傷モノ」と虐げられてきた菜々緒。予定されていた白蓮寺家の若様との婚姻も従姉の暁美に奪われ、妖印を隠すため猿面をつけさせられて、惨めな生活を送っていた彼女はある日、紅椿家の若き当主・夜行と出会う。とある事件により面が外れ夜行に素顔を見られてしまう菜々緒だが、夜行はその美しさと霊力の高さに興味を持ち――。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『傷モノの花嫁』の発売日一覧

巻発売日
12巻 2026年9月30日
11巻 2026年5月29日
10巻 2026年1月30日
9巻 2025年10月30日
8巻 2025年7月30日
7巻 2025年4月30日
6巻 2025年1月30日
5巻 2024年10月30日
4巻 2024年7月30日
3巻 2024年4月30日
2巻 2024年1月30日
1巻 2023年10月30日

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