なぜか笑介(しょうすけ) 1巻
ビッグコミックス

なぜか笑介(しょうすけ) 1巻

1巻の発売日
1984年1月1日(日)
紙の本 1/1(日)発売
電子書籍 1/30(月)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『なぜか笑介(しょうすけ)』1巻について

『なぜか笑介(しょうすけ)』1巻は、1984年1月30日(月)に発売された「ビッグコミックス」の聖 日出夫によるコミックスです。シリーズの第1巻で、ここから物語が始まります。

続く2巻は1984年2月29日に発売されています。

1巻のあらすじ

▼第1話/社長志願▼第2話/オフィス・ラブ▼第3話/接待費▼第4話/月給日▼第5話/ボーナス▼第6話/忘年会▼第7話/残業▼第8話/肩書き▼第9話/英会話▼第10話/学閥●登場人物/大原笑介(五井物産・食品事業部食品3課社員)、森川(五井物産・食品事業部食品3課課長)、高山時也(五井物産・食品事業部食品3課係長)、花園(五井物産・食品事業部食品3課社員)、泉今日子(五井物産人事部社員)●あらすじ/五井物産の新人社員・笑介は、いまだに契約を取れず、同期入社の加藤や吉村たちとの成績差は開く一方だ。そんなある日、午後の会議に遅刻した笑介。会議室に入ってもほとんどの課員が、笑介の存在に気がつかない。その有り様に、係長の高山も「皆に無視されるようになったらおしまい」と苦言を呈する。その会議で、高山たちが進めていた新日本フルーツとの契約が思うように行かず、断念することが決定した。会議が終わり、留守番を命じられた笑介のところに、新日本フルーツの重役が契約書を手に訪ねてくる。10億円の契約だが、課長がいないと成立しない。先方は課長が戻るまで待てないという。そこで笑介は…(第1話)。▼書類の字が汚いと、今日も課長に怒られている笑介。おまけに課長の湯のみを割ってしまい、課長の怒りに油を注ぐドジぶり。だが、同僚の今日子は、そんな笑介に自分で使うために買った湯のみを差し出した。経理課の伸子はそんな今日子をみて「なぜ、ドジな笑介に恋したの?」と問い詰める。一方、高山たちと飲みにでた笑介は、食品開発部の課長と女子社員との不倫話を聞き、オフィスラブは出世に響くといわれる。ある日、また契約で大きなミスをした笑介のウワサを聞いた伸子は、それでも笑介が好きなのかと、今日子に聞くのだが…(第2話)。●その他の登場人物/服部江戸食品常務(第3話)、大橋食品事業部部長(第6話) 続きを読む

『なぜか笑介(しょうすけ)』の発売日一覧

29巻 1991年10月30日
28巻 1991年7月30日
27巻 1991年4月27日
26巻 1991年1月30日
25巻 1990年9月29日
24巻 1990年6月30日
23巻 1990年2月28日
22巻 1989年11月30日
21巻 1989年8月30日
20巻 1989年5月30日
19巻 1989年2月28日
18巻 1988年11月30日
17巻 1988年9月30日
16巻 1988年6月30日
15巻 1988年3月30日
14巻 1987年12月17日
13巻 1987年9月30日
12巻 1987年6月30日
11巻 1987年2月28日
10巻 1986年11月29日
9巻 1986年8月30日
8巻 1986年6月30日
7巻 1986年1月30日
6巻 1985年11月30日
5巻 1985年4月30日
4巻 1984年10月30日
3巻 1984年9月29日
2巻 1984年2月29日
1巻 1984年1月1日

『なぜか笑介(しょうすけ)』が好きな人におすすめの漫画