バリバリ伝説 2巻
FEEL COMICS

バリバリ伝説 2巻

2巻の発売日
1983年11月14日(月)
紙の本 8/8(火)発売
電子書籍 11/14(月)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『バリバリ伝説』2巻について

『バリバリ伝説』2巻は、1983年11月14日(月)に発売された「FEEL COMICS」のしげの 秀一によるコミックスです。

前巻の1巻(1983年7月1日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は1983年11月1日に発売されています。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2006年8月8日
電子書籍(Kindle)の発売日
1983年11月14日(紙の本の8303日前)
1巻から
約4.5ヶ月(136日)。この作品のふだんの間隔(約2.6ヶ月)より長め
シリーズの中で
38冊のうち2冊目
レーベル
FEEL COMICS

2巻のあらすじ

一ノ瀬美由紀(いちのせ・みゆき)=みいに誘われ、筑波サーキットにやってきた巨摩郡(こま・ぐん)=グンは、いきなりすごい時計をマークし、周りを驚かせるが、メカの市川から「考えて走れ」と忠告を受ける。また、サーキットでグンにあっさりとかわされたサトルが、根に持ちグンをつけ狙うが、みいから最低の行為だとなじられ逆上、みいを拉致した。だが、グンと比呂(ひろ)がバイクを飛ばし、危機一髪のところでみいを救い出す。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 1983年7月1日発売

北稜高校で出会ったバイクに魅せられた男女4人。750cc(ナナハン)でロードをぶっちぎるワイルドな巨摩郡(こま・ぐん)だが、ブリッ子タイプの伊藤歩惟(いとう・あい)にはなぜか弱い。レーシングチームを持つ社長令嬢の一ノ瀬美由紀から筑波サーキットへ誘われたグンは、愛機CBで筑波に向かう!サーキットを熱狂させた伝説のヒーロー・巨摩郡の挑戦を、しげの秀一がフルスロットルで贈る感動のバイク巨編!!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『バリバリ伝説』の発売日一覧

巻発売日
38巻 1991年8月1日
37巻 1991年6月1日
36巻 1991年4月1日
35巻 1991年2月1日
34巻 1990年11月1日
33巻 1990年8月1日
32巻 1990年6月1日
31巻 1990年4月10日
30巻 1990年2月8日
29巻 1989年10月11日
28巻 1989年7月13日
27巻 1989年4月1日
26巻 1989年2月17日
25巻 1988年10月17日
24巻 1988年7月1日
23巻 1988年5月1日
22巻 1988年2月8日
21巻 1987年11月9日
20巻 1987年9月1日
19巻 1987年7月1日
18巻 1987年5月1日
17巻 1987年2月1日
16巻 1986年11月1日
15巻 1986年9月1日
14巻 1986年7月1日
13巻 1986年2月1日
12巻 1985年11月1日
11巻 1985年7月1日
10巻 1985年5月1日
9巻 1985年2月12日
8巻 1984年12月1日
7巻 1984年9月1日
6巻 1984年7月1日
5巻 1984年5月15日
4巻 1984年3月15日
3巻 1983年11月1日
2巻 1983年11月14日
1巻 1983年7月1日

『バリバリ伝説』が好きな人におすすめの漫画