悪魔の花嫁 5巻
プリンセスコミックス

悪魔の花嫁 5巻

5巻の発売日
1977年8月24日(水)
紙の本 8/24(水)発売
電子書籍 9/25(日)発売
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『悪魔の花嫁』5巻について

『悪魔の花嫁』5巻は、1977年9月25日(日)に発売された「プリンセスコミックス」のあしべゆうほ・池田悦子によるコミックスです。

前巻の4巻(1977年3月25日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く6巻は1978年3月10日に発売されています。

5巻のあらすじ

音楽祭のチケットをめぐって、美奈子は美子を傷つけてしまった。容姿は美しくなくても、優しい心を持った美子の誤解をときたかった美奈子だったが、デイモスがある悪戯をしかける。デイモスの優しい一面を見たと思った美奈子だったが……。「バラの影」ほか、全6編収録。 続きを読む

前の巻のおさらい(4巻・3巻のあらすじ)

4巻 1977年3月25日発売

美奈子はいつの間にかヴィーナスに乗り移ってしまう。神々の国、オリンポスの神殿にはジュピターと妻のヘラ、そしてジュピターのお気に入りの小間使い・ボルサミーラがいた。自分の目の前で他の女に言い寄るジュピターの心を取り戻すため、ヘラはヴィーナスの“愛の帯”を借りようと美奈子のところへ……。「爪紅の神話」ほか、全6編収録。

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3巻 1976年9月20日発売

大火で避難した円乗寺で、八百屋の娘・お七と寺小姓・吉三郎は恋に落ちたが、仲を引き裂かれてしまう。もう一度火事になれば、吉三郎に会える…。その一心で、お七は江戸に火を放った…。お七火事の舞台を見に行った美奈子は、火をつけた後、八百屋お七が本当はどんな人生を辿ったのか知ることになる。「羽子板にすむ女」ほか、全6編収録。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『悪魔の花嫁』の発売日一覧

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17巻 1990年11月1日
16巻 1983年4月1日
15巻 1983年2月1日
14巻 1982年8月1日
13巻 1982年3月1日
12巻 1981年6月1日
11巻 1981年3月1日
10巻 1980年9月1日
9巻 1979年10月1日
8巻 1979年3月1日
7巻 1978年7月7日
6巻 1978年2月8日
5巻 1977年8月24日
4巻 1977年3月25日
3巻 1976年9月20日
2巻 1976年3月12日
1巻 1975年11月21日

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