悪魔の花嫁 6巻
プリンセスコミックス

悪魔の花嫁 6巻

6巻の発売日
1978年2月8日(水)
紙の本 2/8(水)発売
電子書籍 3/10(金)発売
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電子書籍
紙の本

『悪魔の花嫁』6巻について

『悪魔の花嫁』6巻は、1978年2月8日(水)に発売された「プリンセスコミックス」のあしべゆうほ・池田悦子によるコミックスです。

前巻の5巻(1977年8月24日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く7巻は1978年7月7日に発売されています。

6巻のデータ

紙の本の発売日
1978年2月8日
電子書籍(Kindle)の発売日
1978年3月10日(紙の本の30日後)
5巻から
約5.5ヶ月(168日)。この作品のふだんの間隔(約6.1ヶ月)とほぼ同じ
7巻まで
約4.9ヶ月(149日)
シリーズの中で
17冊のうち6冊目
レーベル
プリンセスコミックス
読み放題
Kindle Unlimited の対象(取り込んだ時点)

6巻のあらすじ

若手スター・竜崎ジュンの映画で、恋人役に選ばれてしまった美奈子。思いがけない幸運に驚き、やがて優しいジュンに美奈子は惹かれはじめていた。しかし、美奈子の恋にはいつも不吉な影がつきまとう……。「泣きぼくろの女王」ほか、全6編収録。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 1977年8月24日発売

音楽祭のチケットをめぐって、美奈子は美子を傷つけてしまった。容姿は美しくなくても、優しい心を持った美子の誤解をときたかった美奈子だったが、デイモスがある悪戯をしかける。デイモスの優しい一面を見たと思った美奈子だったが……。「バラの影」ほか、全6編収録。

5巻の発売日・購入先 ›

4巻 1977年3月25日発売

美奈子はいつの間にかヴィーナスに乗り移ってしまう。神々の国、オリンポスの神殿にはジュピターと妻のヘラ、そしてジュピターのお気に入りの小間使い・ボルサミーラがいた。自分の目の前で他の女に言い寄るジュピターの心を取り戻すため、ヘラはヴィーナスの“愛の帯”を借りようと美奈子のところへ……。「爪紅の神話」ほか、全6編収録。

4巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『悪魔の花嫁』の発売日一覧

巻発売日
17巻 1990年11月1日
16巻 1983年4月1日
15巻 1983年2月1日
14巻 1982年8月1日
13巻 1982年3月1日
12巻 1981年6月1日
11巻 1981年3月1日
10巻 1980年9月1日
9巻 1979年10月1日
8巻 1979年3月1日
7巻 1978年7月7日
6巻 1978年2月8日
5巻 1977年8月24日
4巻 1977年3月25日
3巻 1976年9月20日
2巻 1976年3月12日
1巻 1975年11月21日

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