伯爵令嬢 8巻
ひとみコミックス

伯爵令嬢 8巻

8巻の発売日
1985年2月4日(月)
紙の本 2/4(月)発売
電子書籍 2/4(月)発売
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電子書籍
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『伯爵令嬢』8巻について

『伯爵令嬢』8巻は、1985年2月4日(月)に発売された「ひとみコミックス」の細川智栄子あんど芙~みんによるコミックスです。

前巻の7巻(1984年3月16日発売)から約11ヶ月ぶりの新刊です。続く9巻は1985年3月2日に発売されています。

8巻のあらすじ

時は19世紀末のパリ。コリンヌのかわりに伯爵令嬢になりすまし、ロンサール伯爵、マドレーヌ夫人、モリスを殺害したアンナはわが世の春を謳歌していた! 一方コリンヌは、リシャールを愛していたことだけは思い出す。女性カメラマンとして狩りの取材に出かけたコリンヌは、ロンサール伯爵家の別荘でマドレーヌ夫人の若き日の肖像画を見て衝撃を受けるが、そこに冷たい光を目に宿したアンナが登場し!? 続きを読む

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 1984年3月16日発売

時は19世紀末。記憶を失ったコリンヌはアランとの結婚式を目前としたいま、以前にリシャールを愛していたことを思い出し…!?ひとりで生きる決心をしてパリの街へ出たコリンヌ。そんな彼女を陰ながら見守るアラン。そして、アランを不気味に狙うフランソワも、コリンヌをその手にせんと企んでいた…!

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6巻 1982年8月12日発売

伯爵令嬢でありながら、記憶を失ったコリンヌ。新聞王アランのフィアンセでありながら女流カメラマンとして活躍しだしたコリンヌは、取材先の自動車レースでかつて愛を誓い合ったリシャールと出会うが、コリンヌはリシャールのことを忘れ去ってしまっていた。そして、コリンヌの代わりに伯爵令嬢になりすましたアンナ。アンナとともにパリの街に出てきたマドレーヌ夫人が、またもや運命のいたずらでコリンヌと出会った時、さらなる悲劇が!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『伯爵令嬢』の発売日一覧

12巻 1987年1月1日
11巻 1986年1月27日
10巻 1985年10月3日
9巻 1985年3月2日
8巻 1985年2月4日
7巻 1984年3月16日
6巻 1982年8月12日
5巻 1982年6月19日
4巻 1981年8月18日
3巻 1980年7月23日
2巻 1980年1月1日
1巻 1979年11月28日

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