伯爵令嬢 11巻
ひとみ・コミックス

伯爵令嬢 11巻

11巻の発売日
1986年1月27日(月)
紙の本 1/27(月)発売
電子書籍 1/27(月)発売
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電子書籍
紙の本

『伯爵令嬢』11巻について

『伯爵令嬢』11巻は、1986年1月27日(月)に発売された「ひとみ・コミックス」の細川智栄子あんど芙~みんによるコミックスです。

前巻の10巻(1985年10月3日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は1987年6月13日に発売されています。

11巻のあらすじ

時は19世紀末のパリ。生死不明のままのアランを待つコリンヌは、彼の新聞社を守るためにカメラマンとして懸命に働いていた。しかしそんな時、アラン生還の知らせが! 喜ぶコリンヌであったがなぜか彼女を遠ざけるアランの真意は!? 続きを読む

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 1985年10月3日発売

記憶を取り戻したコリンヌは伯爵令嬢としてロンサール家に温かく迎えられようやく幸福をつかんだかに見えたが、オランダからパリに戻る途中だったアランが事故死との突然の知らせに呆然とする…。そこにはアラン抹殺とコリンヌをこの手にせんことを欲したフランソワの影が!?

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9巻 1985年3月2日発売

アンナに川に突き落とされたショックで全ての記憶を取り戻したコリンヌは、流されてしまい行方不明に。コリンヌを探し出すために、アラン、フランソワ、リシャールは手を結ぶことにする。そんな中、ルアーブル港でエトワール号の進水式に出席したアランは、コリンヌが記憶をなくした海難事故の時の船長と出会う。そして彼の眼の先には、偽りの伯爵令嬢のアンナが!?手に汗握る第9巻!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『伯爵令嬢』の発売日一覧

12巻 1987年1月1日
11巻 1986年1月27日
10巻 1985年10月3日
9巻 1985年3月2日
8巻 1985年2月4日
7巻 1984年3月16日
6巻 1982年8月12日
5巻 1982年6月19日
4巻 1981年8月18日
3巻 1980年7月23日
2巻 1980年1月1日
1巻 1979年11月28日

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