伯爵令嬢 12巻
ひとみコミックス

伯爵令嬢 12巻

12巻の発売日
1987年1月1日(木)
紙の本 1/1(木)発売
電子書籍 6/13(土)発売
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『伯爵令嬢』12巻について

『伯爵令嬢』12巻は、1987年6月13日(土)に発売された「ひとみコミックス」の細川智栄子あんど芙~みんによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全12巻)。

前巻の11巻(1986年1月27日発売)から約1年5ヶ月ぶりの新刊です。

12巻のあらすじ

時は19世紀末のパリ。壮絶な事故から奇跡の生還を果たした新聞王アランは、コリンヌの愛によって決意を新たに会社を立て直すのであった。そんな時飛行船の取材に訪れた、アランとコリンヌ。そこにはライバル社だけではなく、事故の黒幕のフランソワ、そして悪女アンナも!? オールキャスト大集合の最終巻! コリンヌとアランの運命は!? 続きを読む

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 1986年1月27日発売

生死不明のままのアランを待つコリンヌは、彼の新聞社を守るためにカメラマンとして懸命に働いていた。しかしそんな時、アラン生還の知らせが!喜ぶコリンヌであったがなぜか彼女を遠ざけるアランの真意は!?

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10巻 1985年10月3日発売

記憶を取り戻したコリンヌは伯爵令嬢としてロンサール家に温かく迎えられようやく幸福をつかんだかに見えたが、オランダからパリに戻る途中だったアランが事故死との突然の知らせに呆然とする…。そこにはアラン抹殺とコリンヌをこの手にせんことを欲したフランソワの影が!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『伯爵令嬢』の発売日一覧

12巻 1987年1月1日
11巻 1986年1月27日
10巻 1985年10月3日
9巻 1985年3月2日
8巻 1985年2月4日
7巻 1984年3月16日
6巻 1982年8月12日
5巻 1982年6月19日
4巻 1981年8月18日
3巻 1980年7月23日
2巻 1980年1月1日
1巻 1979年11月28日

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